2007年09月11日

遅い夏休みinBKK 4


今日は世界自然遺産のカオヤイツアーに行ってきました。
エレファントトレッキングは楽しい!

2007年09月10日

遅い夏休みinBKK 3


今日は特に予定のない日。
ゆっくり起きてゆっくり朝食。
新しくできたセントラルワールドを散策して、いつものマーブンクロンショッピングセンター(MBK)に行く。
その後ロビンソン、ロータスとショッピングセンターばかりいろいろ歩いた。
写真はお昼に食べたタイ料理店。昼時だったこともあって地元のタイ人でいっぱいでした。

2007年09月09日

遅い夏休みinBKK 2


今日はツアーに追加料金なしだったので市内観光に行った。
王宮、ワットポー、ワットアルンと定番だったが
あまり期待をしていなかった昼食がよかった。
ソルツインタワーのランチブッフェなんだが種類は多いしどれも旨かった。
写真は王宮です。

2007年09月08日

遅い夏休みinBKK 1


今年も9月に遅い夏休みをとってバンコクにやって来ました。
ここはバンコクの新空港 スワンナプーム国際空港です。
なぜかこの像があちこちにありました。

2007年02月24日

春の小旅行2007 レグ2


今日の予定は特に決まっていなかったが、昨日の夕食に行った居酒屋にあったパンフレットをみて、坂田城跡の梅まつりに行ってみた。
無料駐車場はガラガラだし、会場もガラガラですた。
が、梅は越生梅林にも劣らない感じ。出店もちょっと出ていて梅まんじゅうなどを買ってみた。
あと、なぜか焼芋も売っていて100g50円と激安な上に150gで100円にしてくれた。
さらに所沢から来たというともう1個おまけまでしてくれた。
その後、Yが魚を買いたいということで銚子に行く。
先に犬吠崎に行ってみたが風強すぎ。飛ばされそうですた。
水産ポートセンタ(ウオッセ21)。水産加工品が多かったが、まずまず。
写真は「魚座屋」の海鮮丼。刺身だけではなく、蒸海老や穴子も入っていてちょっとイマイチ。
うおっせのレストランの海鮮丼のほうがよかったかも。

それにしてももう少しスケジュールを立てないとだめですなー

2007年02月23日

春の小旅行2007 レグ1


今日は有休をとって1泊ドライブ。
レグ1の予定は大洗リゾートアウトレット那珂湊のお寿司
本当は水戸偕楽園も行きたかったんだが、あいにくの雨で断念。
アウトレットは佐野や御殿場に比べるとこじんまりとしていたが、Y的にはよかったらしい。
那珂湊ではヤマサ水産の回転すしを食べた。
噂では1時間待ちと聞いていたが、自分たち以外では2~3組しかいなかった。ネタは大きいし安くておいしかったんだけど、ちょっと拍子抜け。雨の平日だとこんなものか。
その後、宿泊する九十九里のペンション白い貝がらまで爆走した。
ペンションは貸切状態。24時間の家族風呂もあるし、部屋もきれいでなかなかよかった。

2006年09月10日

帰国


無事帰国しますた。

2006年09月07日

バンコク


有名なワットアルン

2006年09月02日

プーケット・ピピ・バンコク


成田空港です。
今日から遅い夏休みでプーケット・ピピ・バンコクです。
タイは今雨季なので天気が心配だ。

2006年08月20日

富士登山 -山頂-


04:00 起床で山小屋前で御来光を待つが結局雲が多くて、いまいち。
 ここでデジカメの予備バッテリーを忘れたことに気づく。
05:42 山頂目指して登り始める。
08:53富士山山頂。
 思っていたほど感動しなかった。
 疲れすぎてて山頂の碑で写真を撮るのを忘れる。
10:00 下山開始。
13:15 五合目着。
登りはもちろん、下山もかなり疲れた。

ちょっと悔いの残る富士登山だった。
・やっぱりちゃんとした(?)ご来光が見れなかったこと。
・デジカメバッテリーを忘れて2日目の写真がほとんど撮れなかったこと。
・山頂郵便局からはがきを出さなかったこと。
・お鉢巡り(山頂一周)をしなかったので日本最高地点の剣が峰に行かなかったこと。

万が一、もう一度登ることがあったら、もうちょっと楽しく登れるかな?

2006年08月19日

富士登山 -須走口-

subashiri5.jpg
以前から計画していた「富士登山」の決行日。
詳細はそのうちHPにアップする予定なので簡単に。
いろいろ調べて「須走口山小屋1泊」とした。
中央道の渋滞が怖かったので所沢を05:00出発。
特に渋滞もなく8:48須走口5合目着。
午後から登山開始予定なので車で仮眠する。
11:30ころ起床。五合目山小屋東富士山荘(標高2000m)で軽く昼食を取る。
12:00 登山開始。
13:40 新六合目 長田山荘(標高2450m)着。
14:45 本六合目 瀬戸館(標高2700m)着。
16:43 七合目 太陽館(標高2960m)着。
18:08 本七合目 見晴館(標高3250m)着。
今日はこの見晴館で宿泊だ。
夕食のカレーはまぁまぁだったが寝るところは「1枚の布団に2名!」
20:00には就寝。

明日はご来光(05:00ころ)をこの本七合目で見てから再び登り始める予定。

2006年01月27日

サイアムオーシャンワールド

060126_1209.jpg
年末にできた「サイアムパラゴン」
そこに併設してあるのが東南アジア最大の屋内水族館「サイアムオーシャンワールド」です。
かなり期待して行ったんですが、まぁ池袋のサンシャイン水族館と品川水族館を足して2で割った感じでしょうか?
沖縄美ら海水族館にはかないません。

2006年01月26日

パンティッププラザ


タイの秋葉原です。
依然として違法コピーCD-Rは売っているんですが、アダルト系は店頭にはなく本棚等の後ろでこそこそ売っているようです。
それにしてもPC関係の値段は日本とほとんど変わりません。
タイの物価を考えるとかなり高額ですがいつもにぎわってます。

2006年01月25日

バンコク

060126_1005.jpg
バンコクのBTSです。
1999年開業当時は外国人しか乗ってなかったのにいまやタイ人でいつも超満員です。
そろそろ連結車両を増やしてもよいと思うんだけど。

2006年01月24日

すつぼい


タイで売ってた おそらくきっとたぶん梅味のキャンディ。
左から右にいくに比例して日本語が壊れています。

2006年01月07日

06シーズン第2戦-norn水上


急遽、同僚Y選手とスキーに行くことになった。
ゲレンデは例によって「ノルン水上」です。
元旦は風も降雪もなくてベストコンディションだったんだが、今日は天気予報によると雪らしい。
いろいろあってY家を14:20ごろ出発。途中上里SAで軽く食事をして16:30ころスキー場到着。
思ったより降雪がなかったが客も少なかった。
で、結局元旦と同様14本滑る。
帰りはまた上里SAとんこつらーめんだったが、今日のはスープがかなり薄かった。
期待していただけにかなりガッカリ。

2005年10月02日

ラリージャパン レグ3

rj1002.jpg
↑SS24札内SSSのアルミン・シュワルツ(シュコダ)

ラリージャパンも今日で終わり。
最終第3レグは札内のSSSのみ観戦。
レグ1ではナイトステージだったのだが、今日は昼間。

このSSS、2台同時スタートで面白いんだけど、自分的には林道SSなどのほうがたのしい。

そうそう、日本では正規代理店のないWRCワークスのチェコのシュコダ。
日本初お目見えでなんと車両左には「シュコダ」とカタカナで書いてある。
それも最初は「ダ」の濁点が3つあったりした。
ドライバーはかつてトヨタでも活躍したアルミン・シュワルツと去年はスバルのセカンドで今年はプライベートながら好成績を残しているミッコ・ヒルボネン。

話を戻すがこのSSSでも絶好調だったスバル ペターソルベルグ。
誰もが彼のラリージャパン2連覇を疑わなかったが、次のSSで痛恨のコースアウトでリタイアとなってしまった。
2005ラリージャパン優勝はマーカスグロンホルム。
2週間前のマイケル・パークに捧げる勝利となった。

それにしてもほんとに面白かった。
暫定ではあるが来年は9/1?3。ちゃんと予定しておかなくては。

2005年10月01日

ラリージャパン レグ2

rj1001.jpg
↑SS13陸別3のフランソワ・デュバル(シトロエン)

今日は1日中陸別。
ここはラリージャパンでは珍しい観戦場所の多いところで、1日中いろんな場所で観戦できる。
午前中はウォータースプラッシュ(川越え)が新設されたエリアB
午後は広く見れるエリアFで見た。

エリアBについたときにはもうウォータースプラッシュあたりは人大杉で見れなかったので、直角コーナーから上り坂へ向かう場所で観戦した。
結果的にはなかなかよい場所でよかったです。
ただ、ずーっと小雨で自分はスキーウェアを着てました。

午後は広く開けたエリアF。
コースからは少し離れていて迫力には欠けますが出店にも近く、MCも面白かった。

明日は帯広札内SSSだけなので帯広体育館泊。
でまた100kmくらいを移動です。

2005年09月30日

ラリージャパン レグ1

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↑SS4シピリカキムのガイウィルクス(スズキ)

いよいよラリージャパンだ。
自分たちは午前中は足寄林道のSS4シピリカキム。
午後は帯広SSS9札内を観戦予定。
で、SS4。第一走者スタートが9:59なのだが、その林道に向かうシャトルバスは7:00発。
バスを降りて15分くらいハイキングをすると観戦場所だ。
ここで2時間弱ラリーカーが来るのを待つんだが、ノルウェーからのペターソルベルグ応援団が歌を歌ったり、オフィシャルカーが通り過ぎたり、MCがコレまでのSS結果を報告したりと思ったより楽しかった。
で、いよいよ第一走者がくる。もちろん選手権リーダーのセバスチャン・ローブ。
遠くにラリーカーの上げる土ぼこりが見えたかと思うと爆音が聞こえ目の前を通っていく。
一台のラリーカーが目の前を通り過ぎるのは5秒くらい。
もうあのときは大興奮だった。
スズキ スイフトスーパー1600のPGアンダーソンとガイウィルクスが来たところでSSを後にした。

帯広まで約80km。スーパーSSを見るために高速を飛ばす。
すると対面通行区間の逆車線をオフィシャルカーが通っていく。
なんとリエゾン区間となっていてちょうど午後のSSに向かう途中だったらしい。
で、ローブからクレスタくらいまでとすれ違った。
このときはSS観戦とはまた違った感動があった。

夕方のSSSは林道とは違った趣がありこちらも楽しかった。

このあと、また80kmかけて足寄体育館へ向かう。
明日は1日陸別だ。

2005年09月29日

ラリージャパン レグ0

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↑サービスパークを出発するシュコダのM.ヒルボネン

いよいよ今日はシェイクダウン&セレモニアルスタート。
シェイクダウンとはサービスパーク(車を整備するところ)の近くの道を一般車両を通行止めにして全速アタックをして最終的な調整をするんです。(今回は河川敷のグラベル(未舗装路))
まだ本格的なラリーが始まっていないのでサービスパークもさほど緊迫感がなくかなり和気藹々。
ワークスドライバーも気軽にサインしてくれる。
自分は下のドライバーのサインをゲット!
残念なのはシトロエン・スバルのドライバーと三菱ジル・パニッツィのサインがもらえなかったこと。
それでもガルデマイスターやグロンホルムには2?3回サインをもらえたのでかなり満足。
・マーカス・グロンホルム(プジョー)
・トニ・ガルデマイスター、ロマン・クレスタ(フォード)
・ハリ・ロバンペラ、ジジ・ガリ(三菱)
・アルミン・シュワルツ、ミッコ・ヒルボネン(シュコダ)
・PGアンダーソン、ガイ・ウィルクス(スズキ)

昼に大学時代からの友人Kと帯広駅で合流。
はげ天の豚丼と六花亭さくさくパイを食す。美味。

夜はセレモニアルスタート。
これはいわゆるパレードです。
明日からのラリーに出場する90台すべてが紹介されて大観衆の前を通っていきます。
実際のスタート順の逆でパレード。いわゆる相撲の取り組み順番といっしょです。
なのでワークスドライバーは最後。
場所取りの時間も含めると17:00から ローブが通り過ぎる20:40まで実に3時間半以上!
もう9月末の帯広の夜は寒かったが、すごくよかった。

明日は足寄近辺でSS観戦なので無料開放している足寄体育館に向かう。

2005年09月28日

ラリージャパン レグ00

rj0928.jpg
いよいよラリージャパンだ。
自分は9/29朝からのシェイクダウン(試走)を見たかったので前日に帯広入り。
某掲示板の情報では極秘でサービスパークに入れるみたいなので早速行ってみた。
オフィシャル用の駐車場には問題なく停められたんだけど、入口で門前払い。
気を取り直して、ぱんちょうで豚丼を食す。やっぱりうまい。
夜は楽天トラベルで予約したホテルだったんだが、今まで宿泊したホテルで最低ランクだった。
明日はいよいよシェイクダウン&セレモニアルスタートだ。

2005年09月27日

高麗 巾着田

higanbana2005.jpg
5年ぶりに高麗 巾着田に行った。
ここはほんとうにすごい!
今回はあいにくの小雨交じりの曇り空だったが曼珠沙華には圧倒される。

2005年07月05日

夏旅行2005 二日目

gotenba.jpg
今日はぼちぼち晴れていた。
Yからのリクエストで「御殿場プレミアムアウトレット」へ行くことになった。
その前にせっかく晴れてきたので「清泉寮」も寄った。
今度はゆっくり見たい。
で、一路御殿場へ。
御殿場は思ったより近かった。
それよりここはそれまで行ったアウトレットモールの中でも群を抜いて広かった。

今回は雨が降ったりで見所をあまり見ていないのでこれはリベンジだな。

2005年07月04日

夏旅行2005 一日目

7ken.jpg
代休を取って山梨県清里に1泊旅行。
があいにくの雨。それもかなり豪雨だ。
牧場などでのんびりの予定だったが予定変更。
最初は日本酒の酒蔵に行く。
「七賢」で有名な山梨銘醸株式会社
ここは10年位前に一度行ったことがある。懐かしい感じだ。
その後、清里北澤美術館へ。
特別展示会の「海からの贈り物」がかなりよかった。
もう雨がひどいので早めに宿へチェックインすることにする。
宿は「清里高原ホテル」会社の契約保養所なのだがかなりよかった。
明日は晴れるかな?

2005年06月05日

スマートIC

ぐんまフラワーパーク、リベンジです。
昨日発見した「三芳PAスマートIC」を使用してみる。

スマートICとはETC車のみ使用できる簡易的な高速道路の出入り口(IC)です。
たいていはSA/PAの従業員・荷物搬入用の出入り口を利用しているようです。
三芳スマートICもPA裏から入るんですが、ほんとに簡易的な入り口のみ。
入るとすぐにPAなのでなんだか妙な感じ。
(朝起きて自宅玄関を出るとすぐに運動会をやっているグランドだった、という感じか!?)

心配していた天気もぐんまフラワーパークでは暑いくらいで撮影もなかなか良い感じ。

帰りも三芳スマートICから出てきた。
やっぱり妙な感じ。

2005年04月29日

つつじが岡公園

tsutsuji2005.jpg
館林のつつじが岡公園に行った。

HPでは7分咲きくらいということだったが、もう満開!って感じでした。

人もすごかったけどここのつつじはほんとすごい。一見の価値あり!です。

その後佐野プレミアムアウトレットへ行ったんだけど公園を出るときの対向車線渋滞はものすごかった。

佐野アウトレットはYご満悦。

2005年04月16日

沖縄旅行2005 レグ4

okinawa4.jpg
沖縄最終日

ツアーの飛行機は最終便 那覇発21:00羽田着23:20とトンでもない時間だったので

朝ホテルをでてすぐ空港に行き便変更してもらおうとしたが、格安チケットのため変更不可。

仕方がないのでYは再びアウトレット、自分は国際通り散策。

夕方Yと落ち合い早めの夕食でRYUBOのレストランで最後の沖縄そばを食べる。

これが以外においしかった。

この日は電車がなくなってしまったので新宿の漫画喫茶で時間をつぶして始発で帰った。

今回の沖縄はちょっと不完全燃焼だったんでまた行きたいなー

2005年04月15日

沖縄旅行2005 レグ3

okinawa3.jpg
今日は那覇市近郊。
午前中は首里城
今回は初めて中も見たが、いろんな展示があってなかなか面白かった。
お昼は首里城近くの沖縄そば「首里そば」ここがかなりおいしかった。
じゅうしいもおいしい。
午後はYの希望でアウトレットモールあしびなー
平日ということもあってかなり空いていた。
ここでG-SHOCKを買った。
電波時計&ソーラーパワーでかなり良い感じだ。
それも定価の半額以下だったので衝動買い。
夕方は国際通りを散策。牧志市場はやっぱりすごかった。

2005年04月14日

沖縄旅行2005 レグ2

okinawa2.jpg
今日は今帰仁城跡東南植物楽園をみて那覇市宿泊。

今帰仁城跡は初めて見たけど趣があってよかった。

東南植物楽園は10年前に見たときの感動がなかったなー

夜は居酒屋で食べた。

出張のときに食べて感動したんだけど、こちらもいまいち。

今日は今帰仁城跡だけだったな。

2005年04月13日

沖縄旅行2005 レグ1

okinawa1.jpg
代休を取って沖縄旅行です。
ツアーの飛行機が始発便だったので所沢4:55発の高速バスに乗る。
飛行機はさすがに空いていた。
レンタカーはプチトヨタのパッソでまずまず綺麗な車だった。
この日は美ら海水族館近くのホテルだったので国道58号線を爆走する。
途中、万座毛・ナゴパイナップルパーク(NPP)による。
NPPは思ったより面白かったかも。いろいろ試飲・試食もできたし。
で、美ら海水族館だがやっぱりすごい。何回来ても飽きないなー
今回は公園内の熱帯ドリームセンターにも行ってみた。
水族館のレストランで沖縄そばを食べたんだけどこれがなかなかうまかった。
ツアーは最初の1泊だけホテル(ゆがふいんBISE)がついているんだけどここがなかなか綺麗でよかった。
個人で予約するときもよいかも。

2005年02月04日

九州出張 6/6


今日の午後の便で帰るので太宰府まで来てみた。

あいにくの天気だったが修学旅行?の学生も含め思いのほか人が多かった。

これからキャナルシティに寄ろうかな?

土産は何がよいだろう?

2005年02月03日

九州出張 5/6


今日は北九州黒崎

まずまず順調に終了。自分の任務もとりあえず完了だ。

この後博多まで送ってもらう。九州道はなかなか混んでいたなー

駅まで送っていただいてありがとうでした >O氏

夕食は博多ヨドバシカメラ内にある「餃子道場」で食す。

いわゆるフードテーマパークだと思うんだけどなんとなく安っぽい

大学の学園祭の模擬店のようなのりだ

味はまぁまぁだった。大勢でいくとよいかも

2005年02月02日

九州出張 4/6


今日は北九州門司

まだ雪が降っていて電車のダイヤが乱れていた。

ここはまずまず順調に19時に終了。

問題は夕食をどこで食べるかだが、るるぶ福岡に広告が出ていた「一蘭」に行ってみる

麺の固さなどいろいろ細かく注文できてよい感じなのだが「秘伝のたれ」が思った以上に辛くて自分的にはかなりマイナスだった。

今度行くときはタレなしだな。

2005年02月01日

九州出張 3/6


大分日田

朝から吹雪で道や車も雪が積もっている。

作業自体はかなりスムーズに進み17:00ころ終了。

だが吹雪はまだまだひどくて高速道路は通行止め。

今日の宿泊地・小倉まで140km。いつ到着できるだろう?

結局大宰府から高速に乗れたが雪のため50km/h規制。なんとかレンタカー屋が開いている時間(22:00)に間に合った。

ということで小倉到着21:30

2005年01月31日

九州出張 2/6

kawanobori.jpg
今日は長崎島原
段取りが悪かったせいもあり18時終了予定が20時過ぎになってしまった。
この後大分県日田まで行って宿泊予定なのだが何時に着くんだろう?
諫早ICから長崎道に乗るが途中からなんと「雪」が降ってきた!
九州で雪とはびっくりだがレンタカーはノーマルタイヤなのでかなり心配だ。
結局日田には24時ころ到着。疲れた。
↑は大雪の長崎自動車道 川登SA(佐賀県)

2005年01月30日

九州出張 1/6


月曜日朝から九州でお仕事なので今日から九州入り。

ちょっと早めにでて8:25羽田→長崎の飛行機。レンタカーで雲仙温泉・普賢岳を観光する。

雲仙温泉は登別地獄谷のような感じだが、一つ一つに名がありちょっと怖い。

※踏み絵で処刑になった人の名前とかがついている。

普賢岳はすごかった。泥流のあとが未だに海岸まで続いているし山頂付近からは湯気が立っている。

明日からのお仕事だ

←レンタカー(SUZUKI SWIFT)と雲仙普賢岳

2005年01月20日

成田

Yを迎えに成田へ行った。
まぁお迎えというよりはドライブがしたかったし、ETCで首都高を走りたかったというのが本音かも。
成田空港着7:30ということで5時すぎに出発しようと思っていたんだが寝坊して5:30所沢出発。
関越に入ると「首都高 中央環状事故渋滞」 !!!
外環道/新倉PAで情報を見ると箱崎経由がよいらしいが、あっちのほうはあまり走ったことがないのでジャンクションなどかなり心配。
首都高池袋線を走っていると前に成田空港行き西武バスを発見したので尾行する(笑)
中央環状王子線のジャンクション手前で事故渋滞が解消に向かっているらしい情報をゲット。西武バスも中央環状へ向かうらしい。
事故は江北JCTで大型トレーラが大破していた。こわい。
葛西JCT過ぎに日の出。かなりきれいだったなー
その後順調に酒々井PAに到着。出発/到着情報をのんびり見ているとすでに予定より30分早く到着しているらしい!急いで空港へ向かう。
結局空港着7:45
ちょうとYも到着口に着いたらしい。
 
次に成田空港に行くのはいつだろう?

2005年01月01日

05シーズン第2戦-苗場

naeba20050101.jpg
あけましておめでとうございます。
今年も「まさる写真館」をよろしくお願いします。
 
さて今年も「元旦恒例 苗場ナイター」に行ってきました。
今回Yは先日の疲れのため不参加。急遽元同僚K氏と2人で行く。
K氏の家まで迎えに行ったんだけどサプライズあり。いやぁおめでたい。
天候なんですが、関東は非常によい天気だったんだけど、苗場は大雪。
それでも22本滑ってきました。第3ゲレンデがなかなか面白い。
帰りも大雪でなんと苗場駐車場でスタック。近くにいた人や滑り終えて帰ってきた人にヘルプしてもらった。感謝。
また、ガシガシ行こう。

2004年07月17日

ぼくのなつやすみ2004 8


swan.jpg
いよいよタイも最終日
ホテルのチェックアウトは11:30、空港へのピックアップは20:00だ。
チェックアウト前にアソークの「タイセラドン」へ買出しに行く。
セラドン焼きの食器の品揃えが充実していて値段もまぁ安い。
次にロビンソンデパートでマンゴスチンを1kg購入。(40バーツ=120円)
ホテルに戻り荷造りしてチェックアウト。
MBKに寄道したあと、プロンポン・エンポリアムのクーポン食堂でご飯。
ここのクーポン食堂はエンポリ内だけにきれい。
食後は同じプロンポンにワットポーマッサージ学校があり、
マッサージも受けられるので行ってみる。
通りからかなり歩いてやっと発見。
が、結構混んでいて30分くらい待たされた。
で、腕前。
これがかなりいまいち。MBK内のマッサージ屋のほうがよかったかも。
料金はかなり安かったんだけど、安かろう悪かろうだった。もう行かない。
マッサージでなんだか逆に疲れてしまったのでエンポリでのんびり。
夕食はサイアムに戻り、マック(マクドナルドハンバーガー)のセット
ホテルに戻り、時間通りに例のオカマさんが迎えに来てくれた。
帰りのTGは飛行機までバス。(TGなのにな?)
飛行機は行きと同様結構混んでた。
明日は成田から所沢まで運転して帰らないとならないのでちゃんと寝ておかないと。

2004年07月16日

ぼくのなつやすみ2004 7

wattrimit.jpg

今日はバンコク1日フリー。
午前中はYと別行動で自分は「ファアランポーン駅」と「ワット トライミット」へ行く。
ファアランポーン駅まではBTSアソークから地下鉄。
昨日ルンピニナイトバザールに行く時に乗ったんだけど、なかなか綺麗。
ファアランポーン駅には工事中の写真や資料が展示してあって多くの人が読んだり写真を撮ったりしていた。
駅は初めていったんだけど、思ったより綺麗だった。
なんとなく上野駅を思わせます。

その後、ワット トライミットへ。
ここは黄金の仏像で有名なのです。
以前から見たかったんだけど、なかなか来れず今回念願達成です。
実際に見るとやっぱりすごい。ほんと金ぴか。

昼はYと落ち合ってMBKのフードセンターでご飯。
ここはお店も多くて安くておいしい。
2人で100バーツ(300円)も食べてないのにおなかいっぱい。

ホテルに戻りちょっと休んだあと、タクシーでヤワラー(中華街)へ行った。
中華街も初めてだったんだけど、横浜の中華街のような派手さもなくていまいち。
屋台はもちろん「清潔ですね!」とは言いがたく、Yがマンゴスチン1kg買っただけで退散。
結局サイアムの「コカレストラン」で夕食を取った。
コカも自分は初めてだったんだけど、噂どおりおいしかった。

2004年07月15日

ぼくのなつやすみ2004 6

suanlum.jpg
今日はプーケットからバンコクへ移動。
プーケット→バンコクって国内線なのに乗っているのは外人ばかりだった。
飛行時間は1時間30分くらい。(羽田?札幌くらい)
で、驚いたのはバンコクで空港からホテルまで送ってくれる現地旅行会社の人が
3月に来た時と同じオカマだった!
いやぁ、現地旅行会社の名前が聞いたことがあったんでもしやとは思ったけど、
同じ会社にも日本語を話せるガイドも何人もいるだろうに。
で、ホテルに着くとこれまた3月にお世話になった人がフロントにいた。
今回のバンコクは再会がおおいなー。
その後、ノニ石鹸を買いにトンローへ行く。
トンローから「トンローバス」で途中まで行ってシーローで行ったんだけど、
地図にある場所をいろいろ探したけど、目的のお店がない。
で、タクシーの運ちゃんに聞くと「知ってる知ってる!」と言って連れて行ってくれた。
やっとお店にたどり着いたが、地図と全然違う所だった。
その後、プロンポン駅近くのイサーン料理の店に行く。
なかなかおいしかった。
で、今はMBKのネット屋なのだ。
夜は7/4に開通したばかりの地下鉄で「ルンピニーナイトバザール」へ行った。
ルンピニーは有名なんだけど、自分は初めて。
Y曰く「チャトチャック(ウイークエンドマーケット)」っぽいらしい。
ビアガーデンもあり面白そうだったんだけど、疲れたのでマッサージをしてもらう。
そうこうしていると23:30ころだった。
BTSは24時までなので、タクシーでホテルに戻る。
夜は道が空いていたんで、思ったより早くついた。

2004年07月14日

ぼくのなつやすみ2004 5

khai.jpg

今日は現地会社で申し込んだ「カイ島スノーケリングツアー」に行く。

大き目のスピードボートで20人くらいのツアーだ。

日本人は自分たちのほかにカップル1組であとは香港人(?)や欧米人ばかり。

カイ島までは10分くらい。

本当に小さい島で歩いて周れるくらい。

浜も海もきれいだー

ビーチに入るとものすごい数の熱帯魚。

しばし泳いだ後、スピードボートで沖にいってスノーケリング。

水深3mくらいのところだったんだけど、珊瑚がものすごかった。

もう時が経つのをわすれて泳いでました。

お昼は再びカイ島に戻りタイ料理バイキング。

食後はのんびり。楽園だー



夜はまたプーケット。

ここで客引きをしていたオカマにつかまってしまい無理やり(?)記念写真を撮らされ200バーツ チップに取られてしまった。とほほ。

明日は南の島ともお別れでバンコクです。

2004年07月13日

ぼくのなつやすみ2004 4

longbeach.jpg
ピピ島最終日
午後の船でプーケットに戻ります。
午前中はロングテールボートでロングビーチへ。
ここはトンサイ湾からボートで10分弱くらいなんですが、
人も少なくてよい感じ。
目の前にはピピ・レイ島が望める。もう楽園・・・
ただ、レジャーシートもなにも持っていかなかったし
ピピ発の船の時間もあったのでゆっくりできず。
次はロングビーチでのんびりするぞ!
で、14:30にピピ発プーケットの船に乗船。
これがものすごく混んでいた。
次は午前発に乗ろう
プーケットでは最初と同じ「バンタイビーチ」に泊まる。
今回もプールに直接いける1Fだった。
夜は無料夕食券が付いていたのでホテル前のレストラン。
お料理を待っていると突然の停電。
隣のスタバやホテルも全部電気が消えてあたりまっくら。
真っ暗な中、料理が運ばれてきた。
トムヤンクン(真っ暗でよくわからないけど)も闇鍋状態。
無料券だったので期待していなかったがどれもなかなかおいしかった。
明日はプーケットの離島「カイ島スノーケルツアー」だ。

2004年07月12日

ぼくのなつやすみ2004 3

mayabay1.jpg
今日はピピ・レ島へ半日ツアー。
ピピ・レ島は「ザ・ビーチ」の舞台になった島だ。
今回はスピードボート(モーターボート)で行く。
バイキングケーブを見た後、ピレ湾へ行った。
ここは本当のすごかったー
で、10分くらい泳いで、ローサマ湾でスノーケリング。
もう魚影も濃くてたのしい。
今回は「写るんです」の10m防水を持っていったので
写真もビシバシ撮った。
その後、本日のメイン「マヤ湾」
マヤ湾は先のザ・ビーチのロケ地で有名。
宿泊施設がないのだが、日帰り観光客がかなり来ていた。
人は多かったけど、ポストカードそのままの景色はやっぱりきれいだ。
最後にピピドン島でスノーケリング。
ここは枝サンゴもあってやっぱりよい。
ただ、透明度はどちらも思ったよりなかったなー

今日はこれからのんびりして夕食は海辺のホテルのブッフェ。
こちらも楽しみだ。

2004年07月11日

ぼくのなつやすみ2004 2

phiphi.jpg
いよいよピピ島へ行く日。
ピピ(諸島)は一番大きい「ピピドン島」・「ピピレイ島」を含む6つの島からなっています。
ピピドン島以外は無人島でホテルもピピドン島にしかありません。
ピピ行きの船は思ったより大きかった。
200人くらい乗ってた。それも一隻だけではなくて3~4隻。
海は波もないし、船もそれなりに大きいのでほとんど揺れなかった。
で、ピピ島に近づいてくると、ほんと感動でした。
ピピレイ島を一周してピピドン島トンサイ湾へ到着。
所要時間2時間くらい。
ホテルで一息ついて周りを散策。
ここで、ピピ島名物「パンケーキ」を食べました!
このパンケーキはおいしかったー
滞在中3回くらい食べました。
夕方はイタリア料理店でスパゲティやカルツォーネを食す。
ここはトンサイ湾に面していてとても気持ちがよかったです。
いよいよ明日はピピレイ島です!

2004年07月10日

ぼくのなつやすみ2004 1

patong.jpg
今日から9日間のタイ旅行
今回はいつものバンコクに加え「プーケット」と「ピピ島」も周る。楽しみだけどちょっと忙しい旅行だ。
いつも通り朝5時に家を出発。7時過ぎには成田空港着。
今回はリムジンバスの後ろを走っていったのでかなり渋滞回避できてよかった。
例によって車は空港受渡し・9日間で4500円(洗車つき)と格安だった。
飛行機は久々のタイ国際航空(TG)で、プーケット直行便。
時間は7時間半でバンコクより1:30長い。
これが思ったより長かった。
プーケットのホテルは「バンタイビーチリゾート」。
パトンビーチのほぼ中央でかなり便利な場所だった。
しかも、本来の部屋がいっぱいということでスーパーデラックスルームだった。
ここは部屋のベランダから直接プールに入れるのでかなりよい感じ。
パトンビーチは雨季ということで波が高いし天気も曇りでいまいち。
夜は有名な「サボイシーフード」でロブスターを食す。
おいしいが2人だと種類が頼めずロブスターと海老のみ。
それでも結構なお値段だった。
今度は大人数で来よう。
明日はいよいよピピ島だ。

2004年07月09日

ぼくのなつやすみ2004 前夜


IMG_1348.jpg
明日からちょっと早い夏休み。
行き先は例によって「タイ」なのだが、今回は初めて「プーケット」「ピピ島」も行くので楽しみだ。
で、京ポンのタイローミングもばっちり準備OK。
明日は4:45起きなので早めに寝る。

2004年03月21日

無理やり?春休みタイランド 5日目

いよいよ帰国日。
Yの体調はまだまだだが、大丈夫だろうか?
初日に空港からホテルまで送ってくれたガイドに「連絡が取れなかった」とクレームをつけたんだが、なんだかよくわかっていないようだった。彼にとっては「マイペンライ」なのかも。
空港に着くと「体温37.5℃以上は飛行機に乗れない」と大きな看板がありちょっとドキドキ。なんとか出国できた。
昨日なら間違いなく乗れなかっただろう。

行きと同じく台北経由だったんだけど、台北空港でちょっと迷ってしまった。

台北→成田の飛行機では通路隣のオヤジが離陸直前にシートでゲロってた。
もうすぐ離陸でCAもシートに座っている状態なのに。
そのご何とか持ち直したようだが、さすがに機内食は食べてなかった。

帰りの首都高はやはり混んでた。

今回の旅行はなんだか疲れた。

2004年03月20日

無理やり?春休みタイランド 4日目

ウィークエンドマーケット(チャトチャック)に行く予定だったが、やはりYno体調が優れない。
Yは朝食後また寝る。しょうがないので自分はMBKに行く。
Tシャツとクーポン食堂に行く。
MBKのクーポン食堂は初めて行ったけど広いし思ったよりきれいでなかなかよい感じ。
ほんと今回の訪泰はMBKを見直すことが多い。
ここはいろいろ面白いんだけど、Yが気になるので足早にホテルに戻る。

Yはまだ調子が悪いのでホテル内の喫茶店でケーキを食べる。
これがなかなかおいしかった。
夜もルームサービスでおかゆを頼んで、その後薬を飲むがなかなか効かない。

結局病院に行くことにしたが、なんとツアーの現地旅行会社に連絡ができない!
緊急連絡先もだめで、自力で行こうとしたところ、ホテルの日本人スタッフ(アヤさん)が一緒に病院へ付いてきてくれた。

病院は以前自分がかかった「バムルンラード病院」
ここはほんとにすごい病院です。
なんと日本語を話せるお医者さんも数名いるらしい。
今回はすでに夜だったこともあり通訳はアヤさんがしてくれた。
このときのお医者さんがなかなか面白かった。
結局注射もなしで(Y希望)薬だけもらった。
Y的には旅行保険もあるし2,3日入院したかったらしいが。
この薬がビー玉大の錠剤なんかもあってなかなかすごかった。

ホテルに帰ってゆっくり休む。
明日は日本に帰れるのか!?

2004年03月19日

無理やり?春休みタイランド 3日目

午前中はホテル向かいの「スアンパッカード宮殿」に行く。
ここは以前から気になっていたんだけど、Yも初めての場所だ。
いわゆる昔偉い人の建てたタイ様式のお屋敷を見物できるというものです。
で、このスアンパッカード宮殿、てっきり「スアンパッカード」さんの家だと思っていたら
スアン=畑、パッカード=白菜、ということで以前白菜畑だったところに家を建てたということらしいです。タイ人学芸員のおじさんが教えてくれました。ちょこっと日本語を話してて面白かった。
有名なジムトンプソンの家と同じような感じですがお勧めです。

その後、Yと別行動で「パンティッププラザ」にいく。
以前はかなり面白かったんだけど、最近はパソ熱もそんなにではないせいか前ほど面白くない。
コピーCDなどは依然同様大量に売ってました。
昼は再びYと合流してサイアムの「香港ヌードル」へ行く。
ここはえびワンタンがおいしかった。ぷるぷるです。

一度ホテルに戻り、ホテルのプールに行く。
バンコクのホテルにはたいていプールがついているんだけど、自分は泳いだことがなかった。が、これが泳いでみるとなかなかよい。
プールサイドでのんびりするのも一興だ。

その後、Yの体調不調を訴えて急遽バンコク在住のEさんの家に行く。
ホテルからタクシーで行ったんだけど、途中で雨になった。
思ったより早くついた。
Eさんに薬を頂いた。Eさんはなんと妊娠が判明した直後!おめでとうございます。
E邸を後にしてエンポリアムへ向かう。
ここのクーポン食堂はきれいでなかなかのお気に入りだ。
エンポリアムからサイアムまでタクシーで帰る。
明日はチャトチャック(ウィークエンドマーケット)に行く予定だがYの体調が心配だ。

2004年03月18日

無理やり?春休みタイランド 2日目

のんびり朝食
宿泊してる「サイアムシティホテル」のブッフェはなかなかおいしい。

タイにきたらやっぱりマッサージ!
ということでワットポーへ向かう。
が、今回はチャオプラヤーエクスプレスを途中下船して「パーククロン花市場」に行ってみる。
うーん、思ったより面白くない。
もっとお花だらけだと思っていたが花びらのみとかが多かった。
花市場から歩いてワットポーに行く途中、案の定、詐欺師に声をかけられる。
「ワットポーは休みだ」「ラッキーブッダ」とマニュアルどおりの話には笑ってしまう。

ワットポーのマッサージはやっぱり気持ちよい。
今回は男性が多くて自分もYも男性のマッサージ師だった。
男だと力があって気持ちよい。

タクシーでマーブンクロン(MBK)に行き、ご飯、買い物。
MBKのインターネット屋は安くて(30分20バーツ)早くて(ADSL)かなり良い感じ。
もちろん日本語入力もできる。
ここは常連になりそうだ。

2004年03月17日

無理やり?春休みタイランド 1日目

ちょっと無理やりお休みを取ってタイ旅行。

今回は5日間なので滞在を長く出来るように
行き朝成田発夕方バンコク着
帰り朝バンコク発夕方成田着
の日程だ。
ただし、直行便ではなく台北経由の中華航空だ。
初めてタイに行ったときも中華航空だったのだが、このときは羽田発でらくちんだったが、今回は成田。

朝ちょっと首都高が渋滞してて成田に間に合うか心配だったがなんとか無事到着。

飛行機は成田→台北も台北→バンコクも満員でした。

それにしてもバンコクは暑い。

着いたらとりあえずマーブンクロンでマッサージをしてご飯を食べて早めに寝た。

2003年10月13日

帰宅

朝は早々にI家を出発。
今日は特に急ぐ予定もないので渋滞を気にせずに行くことにする。
が、午前中だったからかほとんど渋滞なく2時間半で到着。
いえで一息ついていると激しい雨が降ってきた。
ふぅもうちょっと遅かったら巻き込まれていたな。
夜はY実家へ行った。

2003年10月12日

I家訪問

Jazz研時代からの友人Iが家を買ったので泊まりで遊びに行った。
うちからだと乗換えが面倒だしひさびさのドライブがてら車で行く。
カーナビは渋滞情報をキャッチして随時ルートが変わるんだけど、
都内はもうリルートの嵐だった。
どこを走っているのかさっぱりわからん状態。
それでもなんとかI家到着。
新築一戸建て。
やっぱりよいなー
夜はパーティーで盛り上がった。
自分は久しぶりに酔っ払っていつの間にか寝ていた。

2003年09月16日

沖縄出張

長かった沖縄もいよいよ最終日。
とりあえずレンタカーを返して空港のコインロッカーに荷物を入れて
モノレール「ゆいレール」で首里城に行く。
首里駅に貼り紙があり「首里城公園休館」と書いてある。
思えば前の出張のときも金曜日に見る予定が結局滞在中は見れなかったのだが
どうも首里城とは相性が悪いのか。

せっかくだから外側だけでも見ようと駅からてくてく歩く。あるく。アルク。。。。
沖縄の炎天下のなか15分以上歩く。
確かに内部には入れないのだが外側だけでも見れてよかった。
帰りはもちろんタクシーで駅まで戻る。450円。

ゆいレールで国際通りに行く。
とりあえず暑い。
また沖縄そば「街角」に行く。
ここのソーキソバはおいしくなかった。

牧志市場へ行く。
お目当てはYに頼まれた「ドラゴンフルーツ」なのだが、牧志市場は肉と魚しか置いていない。
しょうがないので「豚タン」を買う。試食したがかなりおいしい。
市場の2階は食堂になっていて、お昼はこちらで食べたほうがおいしそうだった。

市場外の商店街でドラゴンフルーツを買う。1個300円x2個
Yくんも実家土産に買っていた。
その場で食べたかったので冷え冷えのを買ってみる。
食す。あまりおいしくない。

国際通りでは「SPAM」も売っていた。
まぁ沖縄ではよく食べられている「ポーク」なのだが、
コンビーフの豚肉版といったところ。
買わなかったのが心残り。

またゆいレールに乗って空港へ行く。
いよいよ沖縄ともお別れだ。
空港でYから頼まれた「スナックパイン」を買う。

飛行機は満席。
羽田からは例によってリムジンバスだったんだけど
こちらも満席だった。
もうちょっと増便してほしいなー

と今回は長かった沖縄出張だったのだが
観光的には心残りの多い沖縄だった。

2003年09月15日

沖縄出張

今日も立会い。
昨日の話では早く終わりそうだ。
が、偉い人がこちらのことをすっかり忘れていたらしく解散は11時。
本当は「水納島」というところでスノーケルをする予定だったのだが時間的に厳しくてキャンセル。

急遽「瀬良垣ビーチ」に行く。
ビーチの手前にある「なかむらそば」でソーキソバを食べる。
ここのそばはかなりおいしかった。

瀬良垣ビーチは水がきれいで体験や初心者ダイビングのメッカらしい。
今回も体験ダイバーがたくさん来ていた。

海的にはまぁまぁ。
期待が大きかったのでちょっとがっかりだったが、
クマノミやミズジリュウキュウスズメダイがいたからよしとするか。

夜はホテルに戻りなぜか一人で CoCo壱番屋(カレー屋)に行く。
ルーもご飯も熱々でないのでちょっとショボーン。
オリオンビールとつまみを買って部屋で飲む。

2003年09月14日

沖縄出張

今日は立会い。
立会いとは設置したPCに問題があった場合にすぐに対応できるように
現地で待機していることなのだが、通常なにもない。
今回も何もなく午前中で解散。

午後は国道58号線を北上して「美ら海水族館」に行く。
Yくんはなぜか海にこだわり水族館の近くにビーチに行くらしい。
途中「中山そば」という沖縄そば屋に寄る。
ここがあんまりおいしくなかった。

水族館に着いたのは16時。
16:30で入場終了17:30閉館なのでぎりぎりだった。
が、場内の込みようはすごかった。
特にメインの「黒潮の海」は大変。
ちょうど餌付けタイムらしく人はすごいんだけど、
餌で水も濁っていて自分的にはかなり弱い。

閉館後一人泳いでいたYくんに聞くとスノーケル禁止ビーチだったらしく
かなり不満だったらしい。

夕食は途中で居酒屋による。まぁまぁ。

2003年09月13日

沖縄出張

作業詳細が当日までわからず、
行ってみるとかなり作業が増えていた。
もくもく作業する。
思っていたより進まず、丸一日かかってしまった。

夜は昨日行けなかった「りゅうび」へ。
ここはなかなかおいしいのだ。
今回もお通しのレバがおいしかった。

その後自分とZくんは2次会。
1次会途中から泡盛を飲んでいたのでかなり酔いが回った。
明日の立会いは大丈夫か!?

2003年09月12日

沖縄出張

また沖縄。
今回は早めに東京を出発する。
が、朝から山手線が人身事故で不通。
地下鉄と京急でなんとか飛行機に間に合う。
那覇ではまずKFC。
ここは全国で3店しかないKFCの食べ放題のお店なのだ。
1000円弱でチキン食べ放題。

その後、レンタカーで南部へ行く。
まずは新原ビーチ。
ここでグラスボートに乗る。まぁまぁ。
その後、軽くスノーケルをした。
が、あまりよくなかった。
Yくんが野外で「まっぱ」で着替えていたのには一同引きまくり。

泳いだ後は「おきなわワールド」 いわゆる玉泉洞だ。
ここが思ったよりも長くてよかった。

市内ホテルにチェックイン後食事で出たんだけど、
以前行った沖縄居酒屋「りゅうび」がいっぱいだった。
しょうがないのでパフォーマンスステーキ「キャプテンズプラザ」に行く。
ここは1グループにシェフが1人づつ付いてくれて目の前で焼いてくれるのだ。
それもパフォーマンス付き。
なかなか楽しいので一度くらいは行くと面白いかも。

明日はお仕事だー

2003年08月29日

沖縄出張

なんと沖縄出張です。
いままで沖縄地区は仕事がなかったんだけど、
今回は沖縄の代理店と顔合わせ&教育&実際の設置となかなか大変です。

で、今日は昼ごと夕方前に那覇到着
ソーキソバを食べて沖縄代理店に行く。
自分の予定では1時間くらい打合せして首里城見学に行く予定だったんだけど、
打合せ終了は20時過ぎ。
しょうがないのでホテルに戻って近くの沖縄料理居酒屋に行った。
ここはなかなかおいしかった。
明日はいよいよ現場だ。

2003年07月17日

北海道旅行2003 6

美瑛だ。
今日は若干天気が良い。
例によって民宿でお腹いっぱい朝ごはんを食べる。
すぐに出発、富良野「ファーム富田」
平日朝にもかかわらずたくさんの観光客がいる。
それにしてもやっぱりここはラベンダーはもちろんほかのお花畑も格別だ。
あはり空が曇りなのが残念。
この景色にすかーっと晴れた青空に白い雲が浮かんでいたら最高だったのに。
もちろんラベンダーソフトも食す。
帰るころには大型バスが何十台も止まっていた。
すごいなー

「北の国から」の麓郷の森に行く。
Yはあまり見たことがないので興味がないらしい。
とりあえず「遺言」の「拾ってきた家」とその前(?)の石の家をみる。
大学時代(もう10年も前になるのかー)に富良野にきてこの石の家をみたんだけど、
そのときは家の中にも入れたような気がしたんだけど、
今回は遠くから眺めるだけ。残念。

美瑛に戻り「拓真館」に行く。
写真家 故前田真三さんの写真館です。
すごくきれいな美瑛の写真がいっぱいです。
しかも入場無料。
ここは必見ですねー

拓真館のあとは「四季彩の丘」
ここのお花畑は今ひとつだった。

美瑛YHにあるレストランに夕食に行くがまだやってなかったので
「マイルドセブンの丘」を見に行く。
なかなか良かったけどやっぱり天気が?
レストラン開店で行ったがお味はまぁまぁ。

やっぱり自分もYも体調が悪いため早めに寝る。

2003年07月16日

北海道旅行2003 5

朝、雨は降ってないけど曇り。
Yの体調が悪いため「オンネトー」は諦めてそのまま美瑛に向かう。
石北峠を抜けて「層雲峡」
滝を見る。
その後旭川「らーめん村」でラーメンを食べる。
なかなかおいしかった。
後から考えると北海道で食す唯一のラーメンだった。
で、一路美瑛 民宿陽だまりへ。
途中「ケンとメリーの木」や「セブンスターの木」をみる。
セブンスターの木は観光バスなんかも来ていて
天気は悪いし平日夕方なのに観光客だらけだ。
まぁ、自分たちもその仲間なんだけど。
民宿陽だまりでは結構広い部屋だった。
2段ベッドもあり、6人は泊まれる部屋だった。
食事はおいしかったが量が多かった。
まあ、通常だと良いくらいなんだろうけど、
なにせ自分も体調が芳しくなかったのでかなり無理をして食べた。
満腹すぎて苦しかったので早めに寝る。

2003年07月15日

北海道旅行2003 4

今日は朝から雨。
適当に起きて宿を出る。
コンビニ(セイコーマート)で朝食を買って
「知床ネイチャーセンター」に行く。
本当は知床五湖をハイキングして観光船に乗ろうと思っていたんだけど、
雨なのでやめてダイナビジョンをみる。
これはiMAXシアターのような感じで
映画館のスクリーンより大きいやつに知床の四季や航空映像を流してくれる。
これは意外にかなりよかった。お勧めです。

結局そのまま「オシンコシンの滝」をみて知床を後にする。
ここで意外な出会いが。
行きのフェリーで一緒だった老夫婦と再会した。
ほんと偶然。いやぁびっくりした。

一路硫黄山・川湯へ急ぐ。
実は個人的に硫黄山は結構好きなのだ。
が、Yはそうでもなかったみたい。
次は川湯温泉。
ここでは温泉の川に足だけつかる「足湯」というのがあるのだ。
これは自分も初体験。
24時間無料でつかれる。
ほんとにすぐそこから温泉が沸いていてきもちよい。
結局30分くらいつかっていた。

その後、川湯温泉駅横のレストランで昼食する。
ここが味はまぁまぁなんだけど、恐ろしく出てくるのが遅かった。

定番「摩周湖」へ。
第3展望台は濃霧のため通過。
第1展望台も霧だったんだけど、車から降りてみる。
う???ん、ちらっとだけ見えた。
売店では大きなスクリーンで摩周湖の映像をやっていたのでみた。
なかなかよかった。

そのまま阿寒湖へ。
思ったより遠くて湖を見ずにホテル。
お互い体調が悪い。
Yは寝ていたんだけど、自分はせっかくの阿寒湖温泉なので
温泉に入る。ここの温泉は昔ながらの温泉でかなりいまいちだった。
それも露天風呂はこの時間女性専用で深夜にならないと男は入れない。
混浴にしろよ。
食事はよく言えばバイキング。
が、かなりしけた内容だった。
ちょこっと食べて部屋でまったり。
露天風呂の時間になったので入りに行くとさすがに真っ暗。(明かりもついていない)
雨も降っているし速攻でた。

例によって早めに寝る。

2003年07月14日

北海道旅行2003 3

朝食はホテルについていた。
自家製パン食べ放題。
ここのパンはどれもおいしかった。

天気はまずまず。
Yがじゃっかん体調不調ということで釧路湿原「ノロッコ号」は乗らずに
細岡展望台のみ車で行く。
細岡展望台は湿原を一望できてなかなかよかった。
次はもうちょっと湿原をみたいなー

次は野付半島。
ここは「トドワラ」で有名だ。
手前には「ナラワラ」もある。
トドワラへは駐車場から15分ほど歩く。
途中はお花なども咲いていた。
トドワラは思ってたよりも少なくて 年々減少している感じ。

帰りは馬引きの車で帰る。
馬1頭で10人以上乗っている車を引っ張る。
Yが「馬かわいそうだー」と言っていたが、
馬的にはそんなに疲れていないかも。

いよいよ知床。羅臼。
この辺から天候が怪しくなってきた。
知床横断道路は霧or雨で景色がぜんぜん見えない。
ウトロについたところでまず食事。
鮭親子丼を食べる。
まぁまぁだったけど、ご飯がやっぱり酢飯ではなかった。
やっぱり海鮮丼と生ちらし寿司は別物なのか。
その後温泉に入る。
温泉はまぁまぁだったが天候に続いて体調も悪くなってきた。

宿泊は民宿米沢。素泊まりだ。
部屋は普通の6畳間。まぁまぁだ。
が、ここには特筆すべき点があった。
自家製「トバ」が卸値で買えるのだ。
添加物を一切使っていないトバはなかなかおいしかった。

体調も悪いし早く寝る。

2003年07月13日

北海道旅行2003 2

朝4時前に起床。
4:30小樽着。小樽は小雨だった。
朝は小樽朝市「燐友市場」とる予定だったが、
行ってみると市場は休み。かろうじて定食屋が1軒やっているだけだった。
今日が日曜日ということを忘れていた。

実家で弟へのPCを降ろしてそのまま一路帯広へ。
当初は札幌市内だけ高速に乗る予定だったが
かなり空いていたのでそのまま行く。

途中日勝峠はものすごい濃霧だった。

無事帯広到着。なんと11時前だった。
豚丼ぱんちょう開店前で並ぶ。
開店後第一陣で店内に入れた。
豚丼はやっぱりおいしい。
が、たれがもうちょっとあったほうがよいなー
その後六花亭本店でお菓子を物色。
喫茶室には入らず、ショーケースの前でサービスコーヒーを飲む。

一路帯広を後にして釧路へ。
地図をみると近そうなんだけど、なんだかんだで120km以上ある。

釧路・ホテル到着。
とりあえず部屋で一息入れて近くのスーパー銭湯へ行く。
まぁまぁだな。
ホテルはなんとインターネット使い放題。
LANケーブルは無料、PCも貸してもらえるらしい(有料)
自分のPCでスピードテストすると(笑)2?3Mbpsくらい。
なかなか早い。

夕食はフィッシャーマンズワーフMoo。
ここが最悪だった。
食事をするところが3件くらいしかなく適当に入って海鮮丼を頼んだのだが、
これがあんまりおいしくなかった。
サイドで注文したじゃがいもは粉をふいてるし。

例によって早く寝る。

2003年07月12日

北海道旅行2003 1

今年は夏休みを早めに取ってフェリーで北海道に行くことにした。

新潟発10:30(AM!)のため、所沢を4時に出発。
所沢は大雨でした。
関越道は渋滞もなく8時過ぎに新潟フェリーターミナルに到着。
いろいろ手続きをする。
9:30いよいよ乗船。
車での乗船はドライバーだけなのでYとは分かれて乗船した。

知らなかったのだが今回乗る「ゆうかり」は新造船らしい。
そういえばなかなかきれいだ。
2等和室はイメージしていたものと違い12人部屋に分かれていて
それが22室ある。今回はP室だ。
最初は自分たちとライダー1人(♂)だけだったのだが、
あとから中年夫婦と20代くらいのおねーちゃん2人組がきた。
まぁ、それでも定員の半分以下なのでなかなか快適だ。

いろいろ探検したがほんときれいで広い。
大学時代にバイトした「八戸⇔室蘭」フェリーとはかなり違った。

夕飯はレストランで取る。
カフェテリア方式で単品を選んで後で清算。
ここの料理がちょっといまいちだった。

ご飯を食べたらするとこがないし、
明日は早い(朝4時着)ので早めに寝る。

2003年06月30日

成田

Yが帰国なので迎えにいく。
いつものなら所沢IC→[関越]→[外環]→[首都高5号線]→・・・といくんだけど、
お金がもったいないので戸田南から直接首都高に入った。
それでも2時間弱でついた。
さすがに所沢発4:30だ。

帰りも同様に帰る。
が、首都高湾岸線は大渋滞だった。
戸田南から下道で行ったんだけど、ちょっと失敗。
こちらも通勤大渋滞でした。

それにしても最近成田によく行くなー(笑)

2003年04月30日

春の新潟ドライブ 3

今日は帰るだけ。
ちょうど良く(?)朝から雨だ。
ガソリンがぎりぎりなので高速赤城高原SAで給油。103円。
上里SAのとんこつらーめんに期待してここでは何も食べず。

雨の中上里到着。
が!らーめんは11時からだった。(現在9時)
う?ん、11時は遅いだろう!
しょうがないのでパンを食べる。こちらもなかなかおいしい。

川越ICで降りる。
明日から発泡酒が値上げ(税金)になるので買いだめする。
500缶1箱のはずがまわりにつられて350缶も1箱買う。
(周りはみな4箱くらい買っていた)

今回は天気もよく(今日は雨だが)、渋滞も無くてなかなか良い旅行だった。

2003年04月29日

春の新潟ドライブ 2

2日目。
予定は一気に日本海へ出て寺泊。
日本海夕陽ブルワリーへ行く。

今日は特に急ぐこともないので高速を使わず下の道でのんびり行く。
下調べをして17号を北上せず、山の道を行ったほうが楽しそうだったので
ナビを無視して行ってみる。
途中ナビの道ではなく新しい道が出来ているところがあり、なかなか楽しい。
車も少ないしよいルートだ。
途中道の駅へ寄って寺泊へ行った。
魚のアメ横だ。
所沢には寺泊直送魚屋「角上魚類」があるんだけど、
ここには本店(?)がある。
どの店も店先で魚介類の串焼きを売っている。
とりあえず、イカの丸焼き、ホタテ貝柱、カレイ、つぶ、なんかを買う。
天気も良いので道ぱたのテーブルで発泡酒と食す。
うまい。

その後海岸を見に行って、日本海夕陽ブルワリーへ向かう。
寺泊港からすぐだった。
思ったよりこじんまりしていてちょっと並んでいた。
かなり古いガイドブックにはカニを使った料理ばかり並んでいたが
メニューを見るとスパゲティなんかが多い。
先ほど焼き物をたらふく食べたのでビールとちょっとしたつまみを頼む。
ピザもビールもなかなかおいしい。
今後はお食事をしてみよう。
そうそう、ここではレストランウェディングができるそうだ。
窓から見ると海岸に鐘もあり、なかなかよさそうだ。

帰りものんびり帰る。
運転はもちろんY。
こういうときは飲めない人がいると楽チンだ。

前日に探していた温泉を目指す。
湯沢近くの「ハーブの湯」
なんだかペンション経営に失敗して日帰り温泉だけにした感じ。
が、露天風呂はけっこう広くてよかった。

夜はまたちゃんこ屋。
今日は豚ちゃんこだけ。
最後は昨日はおなかいっぱいで食べられなかったおじやにする。
このおじやもおいしいんだよなー

TVがないので早めに寝る。
明日は帰るだけだ。

2003年04月28日

春の新潟ドライブ 1

今日から2泊3日で新潟ドライブです。
1日目の今日はいつもの「ぐんまフラワーパーク」で写真を撮って
そのあとなんと混浴初体験。
で、苗場泉郷で宿泊です。

家を8時前くらいにでてぐんまフラワーパークです。
去年も来たんですが、チューリップが見ごろをかなり過ぎていて残念だったので
今年は期待していきました。
が、今年も見ごろをかなり過ぎてました。
やっぱり4月中旬がよいのかな?
ちょっとがっかりしていると去年もやっていた「国際屋台」がやっていて
いつも行っているタイレストランが出店してました。
去年はぜんぜんわからなかったんですが、今年は従業員も顔見知りで
いろいろサービスしてもらいました。(^^♪

ぐんまフラワーパークを後にしていよいよ混浴。
赤城山中腹の赤城温泉です。
なんだかひなびた温泉です。
行くとお風呂が3つあって、内2つが女湯、1つが混浴でした。
自分は選択の余地無く混浴へ。
Yは最初「洞窟風呂」とかいう女湯へ行ったんですが、かなり気持ちが悪くて
こっちの混浴に来た。
こちらの混浴露天風呂は渓流の横にあって身を乗り出してみるとなかなか。
けど、石で作っているお風呂がなんだか汚い。
古いというより汚いって感じだ。
2人で入っていたらおっさんが入ってきた。
聞いてみると地元の人らしい。
いろいろ話をしたりしていたけど、いい加減で先にあがる。
東京からのOLさんがいると思ったんだけど残念だ。

苗場へ行く途中、Yが探した牧場(?)に行く。
ジェラートがおいしいらしい。
行ってみると人があまりいなくてさびしい感じ。
が、ゴマとかぼちゃのダブルジェラートは甘さ控えめでおいしかった。
ここでオープンしたての日帰り温泉情報をゲットしたので行ってみる。

猿ケ京温泉「まんてん星の湯」
なんでも去年の12月にオープンしたばかり。
今シーズン何度も苗場に来たのにまったく知らなかった。
入浴料は3時間600円。19時以降は500円だ。(営業時間21時まで)
さすが新しいだけあってものすごくきれい。
昼間の赤城温泉があるだけにきれいさがよかった。
あと、露天風呂も広い。
洗い場もなかなか良くてシャワーもよかった。
休憩所も広かったし、今後はここだな。
Yはあまりの気持ちよさに長風呂してしまい、のぼせてしまったようだ。

ホテルに入る前にいつものちゃんこやに行った。
苗場泉郷へ泊まる時はいつもココだ。
今日は豚肉と鶏肉ちゃんこ。
結構おなかいっぱいになる。

泉郷はいつものツインルーム。
3月に泊まった4人部屋は広くてよかったなー

そういえば、部屋のTVが写らなかった。
ロビーにも新聞のTV欄が置いてなかったし。
まぁよいか。

明日は早起きだ。

2003年04月19日

芝桜

秩父に芝桜を見に行く。
うちから秩父までは2時間くらいかかるため
朝6:30に家を出る。
特に渋滞もなく秩父羊山公園に到着。

8:30くらいだったんだけど、もう観光客がたくさん来ていた。
お目当ての芝桜のほうはまぁまぁ。
なにせ人が多すぎて構図が難しい。
広場では地元のお店などが露天を出していた。
なんとサイボクハムもお店を出していて200gくらいの網焼きステーキを300円だった。
Yと1枚づつ、あとフランクフルトも買った。
これが実にうまかった。
Yは例によって餅系のお土産を買った。

羊山公園ということでちゃんと(?)羊もいる。
なかなかかわいかった。

帰りは11時ころ出発したんだけど、反対車線(秩父へ向かう車)はものすごいことになっていた。
なんと飯能までずーーっと渋滞なのだ。約30km。
やっぱり早めに出てよかった。

帰りはY実家による。
近くの神社のお祭りで所沢のタイレストランも露天出しているらしい。
大盛りタイラーメンを食べて帰宅。

帰ると荷物の不在票がある。
実家から誕生日のお祝いらしい。

なかなか充実した一日だった。

2003年03月03日

スキーin 苗場 2

朝7時起床。
もちろん寝坊して7:30くらいに起きる。
昨日買ったパンを食べる。
8時を過ぎたのにリフトが動いていない。
のんびり片づけをする。
チェックアウトをしてレンタルスキー屋へいく。
半日リフト券の割引券を買う。
(泉郷2500円:シーズン券なのでなくすと5万円&返しに行かなきゃならん)
(レンタ屋:2625円)

9時くらいにスキー場へ行く。
天気はうす曇
すでにリフトゴンドラ稼動中。
いきなりゴンドラで山頂付近に行く。
ぢつは苗場ゴンドラ初めてだっただ。
だんだん晴れてきて眺めはほんとよかった。

ゲレンデもかなりよい。

12時すぎくらいからポツポツと雨が降ってきた。
早めに引き上げる。
着替えるころには大雨になった。

関越道はかなり快適だった。
上里SAでとんこつらーめんを食す。
550円でこのうまさはよい。

16時くらいに東所沢に到着。
雨は小降りだった。

今回のスキーは楽しかったなー

2003年03月02日

スキーin 苗場 1

泊まりでスキー。
もちろん苗場。
今回は1/3に行った会社同僚と行く。
Yは月曜日会社&花粉症でお留守番。

ふじみ野サイゼリアでのんびり昼食してたら出発が13:30になってしまった。
途中月夜野IC下車最後の7?11でビール・朝食を買う。

泉郷到着は16時過ぎ。
3Fの4人部屋は思ったよりかなり広い。
床暖房もついていてかなり快適だ。
あと、歯ブラシ・タオル・バスタオル・ヘアブラシがあった。

なお、泉郷でスキー券をレンタルできる。
(シーズン券をレンタル。ナイター券1500円)
部屋で着替えてスキー場へ。

日曜日はやっぱり空いてる。
19時くらいに休もうとアゼリアに向かうが、閉店。
1Fのピザーラに行く。

自分は21時前に早め上がり。
若者2名は21:30まで滑る。
一度部屋に戻り、食事はちゃんこ屋谷川に行く。
豚・鳥・魚ちゃんこを頼む。
あとおじや用にご飯とたまご。

やっぱりここのちゃんこはうまいなー
おじやもうまい。

2003年02月18日

新潟

朝、インターネットでアイワイバンクを検索した。
なんと新潟にはまだ来ていないらしい。
全国の7?11とか書いてあるのに。

しょうがないのでみずほ銀行で下ろそうとするとこちらも見当たらない。
なんとか三井住友銀行があったのでこちらで下ろす。

自分の土産に「甘エビの塩辛」を買う。
以前伊豆で買ったんだけど、すごくおいしかったのだ。
この売り場には「ズームイン朝」で紹介されたらしい。
こちらもおいしそうだ。

新幹線は越後湯沢からめちゃ混みになった。

会社でみずほ銀行のHPを見ると新潟市内には2件しか支店がない。
それも駅近くにはないのだ。

う?ん、新潟って思ったより使えない。 

2003年02月17日

新潟出張

新潟出張です。しかも泊まり。
夜からの仕事なので夕方出発なのだが
新幹線もチケット買ったし、ホテルも予約したので会社ですることがない。
しょうがないので(?)ちょっと早めに会社を出る。

夜仕事なので新幹線でビールが飲めない。
自分の中では新幹線=ビールなのでかなりかなしい。

仕事自体はすんなり終了。

あらかじめ調べておいたお寿司屋さんに行く。
新潟といえばお寿司でしょう!

行ってみると月曜日からかお客さんがまったくいない。
とりあえず地酒を注文。
その後、1500円くらいの握りセットを頼む。
やはり量が少ないのでお好みでいくつか注文。
お勧めを聞くと「穴子」もちろん注文する。
この穴子がほんとにうまかった。
握る前に軽くあぶるんだけど、いままでで食べた穴子の中で一番おいしかった。
結局セットとお好みで7慳ほどと地酒。
しめて4620円!
お寿司はめちゃくちゃおいしかったけど、やっぱり高いなー
値段を気にせず食べたれる雛鮨がしょうに合っているかも。

その後気を取り直して(?)、コンビニでビールとおつまみを買う。
が!お金が足りない。なんと500円もない。
しょうがないのでビール(発泡酒)のみ購入。
新生銀行に口座があるのでセブンイレブンをさがす。
セブンイレブンのアイワイバンクでは新生銀行が24時間手数料無料で下ろせるのだ。
やっとのことで7?11を見つけたんだけど、ATMがない。

発泡酒だけ飲んで寝る。

2003年02月10日

有休消化バンコク6日間 6日目

バンコク発AM6:00の飛行機なのでホテルを3:30に出る。
いつもなら空港内のKFCで時間つぶしをするんだけど、今回はあまり時間がなかった。
朝4時過ぎなのに免税店はやっていた。
空港が24時間なので免税店も24時間なのか。すごい。
帰りもNW。
ここで気づいたんだけど、NWは東京乗換えのロスアンジェルス行きだった。
道理でアメリカ人が多いはずだ。
行きもそうだったんだろう。

なんだか疲れていて飛行機では爆睡した。
おいしい機内食も逃してしまった。

途中で起きたら映画がやっていたんだけど、
画面は中国語字幕で内容がよくわからない。
(ヘッドホンで日本語音声を聞けたらしい)
ただ、ジャングルのようなところで戦争していたと思ったら
15分後には雪山でなだれに巻き込まれていた。
なんだか忙しい映画だった。

成田では電話をするともう車が来ていた。
こりゃほんとにらくちんだ。
次回もこれだな。

2003年02月09日

有休消化バンコク6日間 5日目

今日はいよいよバンコク最終日。
スカイトレイン(BTS)の終点「On Nut」にある「巨大スーパーロータス」にいく。
BTSスクムビット線プロンポンより東側は初めてなので楽しみだ。
パタヤ行きバスのでる東ターミナルがある「エカマイ」を過ぎて
いよいよOn Nut
ここの前の前にロータスがある。
ここには例によってKFCなんかもあるんだけど、
なんとTSUTAYAがあった!
もちろんレンタル屋。ビデオかCDかDVDかはわからなかったが、
蔦谷すごいなー

ここはほんとにアメリカの巨大スーパーのようだ。
体育館くらいの広さのところに4mくらいの棚があって箱入り商品がだーっと並んでいる。
お菓子とかは思ったほど安くなかった。
まぁお菓子も段ボール箱で買えばかなり安かったのかも知れないけど。
まったくもって現地の人向けなのでお土産ぽいのはなく、とりあえずホテルへ戻る。

午後はMBK隣の東急にいく。
ここの東急はあまり高級感が無くて大きい「西友」ってかんじ。
商品は結構安いので現地のタイ人が多い。
自分もここで象皮の小銭入れを買った。120B。やすい。

上の階には食料品もあるのでここでいろいろ物色する。
お土産を決めかねているとタイ人のかわいい売り子さんがきてチョコを薦められた。
もちろん購入。
ついでに日清カップヌードルのタイローカル品も買う。
東急は結構よいかも。

夜ご飯はアジアホテル内の「リオグリル」
日本では数年前に流行った(?)ブラジル料理シュラシュコのお店だ。
秋にも来たので2回目。
巨大串にささった肉をその場で切り取り分けてくれる。
同じ肉ばかりではなく鳥、豚、羊、牛・・・
それも順番もあって重いもののあとにはあっさりしたものなど、結構考えられている。

ソースも10種類くらいあって、「この肉にはこれですよー」と教えてくれる。
おなかがいっぱいだーというところでパイナップルの焼いたのがでてくる。
準デザートですな。これも美味。
最後にほんとのデザート クレープが出てくる。
これがほんとにおいしかった。

明日というか今日の深夜ホテル出発なので早めに寝る。
今回はあっという間だったなー

2003年02月08日

有休消化バンコク6日間 4日目

ほんとはパタヤに行くはずだったが、キャンセルしまたお買い物。
今日は途中でYと待ち合わせなので半日別行動。

例によってパンティッププラザに行く。
もうバーツが僅かだったので最初にExchange(両替所)に行くんだけど、
パンティッププラザ周辺には見かけない。
MBKやワールドトレードセンター(WTC)・エムポリアムなど巨大ショッピングセンターなら
絶対あるんだけど、ここは外人率が低いらしい。

そうそう、バンコクはほんとに市内各所にExchangeがある。
街中を歩いている人も外人(タイ人にとって)がすごく多いです。
日本人ももちろんいますが欧米人が多いです。
なお、市内のExchangeはほとんどちゃんとした銀行の派出所なので
レートは悪くないです。
それも年中無休・夜遅くまでやっているところもあるのですごく便利。
この辺は国際都市だなーと言う感じ。

さてさて、なんとかExchangeを見つけて一路パンティッププラザへ。
昨日買い忘れたソフトなどを物色。
途中、建物内を散策したんだけど、
中古PCも結構あった。
それも日本語キーボードがついたノートもかなりあった。

タイはPCのハードはそんなに安くないです。
レートを考えると日本より若干割高かな?というかんじ。

昼にWTC内KFCでYと待ち合わせ。
ちょっと早くついたのでWTC内を散策。
ここもほんとに広い。
WTCは南北に長いんだけど、北側は伊勢丹。南側はZENセントラル。
6階にはDutyFreeのキングパワーがあるので
ツアー観光客なら必ず訪れるところです。
KFCで半口サイズのチキン(ポップコーンサイズと書いてあった)を食べる。
こちらもなかなかうまい。
その後YとWTC5階のタイ料理屋さんに入る。
結構な量を食べたのに安かった。
やっぱりタイは料理が安い。

MBKでマッサージ。
ちょっと痛かったけど、きもちよい。

タイもいよいよ明日でラストだー

2003年02月07日

有休消化バンコク6日間 3日目

今日はYと1日別行動の日。
が、朝からYが調子悪いらしい。
明日はパタヤビーチだったのだが、キャンセルすることにした。
Yはワットポーでマッサージしてもらいかえってくるらしい。
帰宅予定は16時ということだった。

自分はアジアホテル前の「ハリウッドITセンター」に行ってみる。
ガイドブックにはPC関係のお店が多いらしい。楽しみだ。

行ってみると愕然。
まだ午前中だったからかほとんどのお店が閉まっていた。
開店前というより廃業中って感じ。
何とかやっている店でCD-ROMを物色。
プ○イステーション2のエミュとかなかなか面白いものがあった。

その後、タイの秋葉原「パンティププラザ」に行く。
こちらはハリウッド?から歩いて10分くらい。
このパンティッププラザは以前にも来たことがあるんだけど、
そのときは中をチラッと見ただけだった。

秋葉原というと街全体という感じだけど、
こちらは建物全体が秋葉原。
5階建てくらいの建物なんだけど、
例によって細かなお店がいっぱい入っている。
PCのパーツやメーカー製PC、プリンタもある。
CD-Rなどのメディアもいっぱいだ。
あとはなんと言っても違法コピーCD-R。
ほんとに無いソフトは無いというくらいアプリケーションからゲームまで
なんでもある。
それも1枚100バーツ(300円)。
もちろんこの中にはア○ビPhotoshopやMayaなど10万円以上
するようなものもある。
秋葉原なら薄暗い路地の露天商が売っているようなものなのに
普通のタイ人が連なって探しているのがすごかった。

あとMP3で1枚のCD-Rに10枚くらいアルバムが入っているやつとか、
アダルト物のVCDもあったなー
アダルト物は日本発台湾経由が多くて、タイトルとかが変な日本語になっていた。

ついにDVDも発見。
こちらはDVD-Rではないようだけど、
普通の映画が150バーツ(450円)
なんだか異様に安かった。

Yに頼まれたタイ文字キーボードと
普通のキーボードに貼るタイ文字シールを買う。

タイ文字シールは結構出回っているみたいで
パンティッププラザにあるショップブランドPCのキーボードは
ほとんどキートップがシールだった。

そうそう、タイのショッピングセンターなので
クーポン食堂もあります。
KFCケンタッキーもある。
ケンタは100バーツでおなかいっぱいチキンが食べられます。

Yの調子が心配なので16時前にホテルに戻る。
が、Yは帰ってきていない。
結局19時くらいに戻ってきた。
元気そうだ。心配して損した。

Yとサイアムディスカバニーのクーポン食堂へ行く。
自分的にはクーポン食堂のご飯が一番好きだ。
その後、MBKでマッサージをしてもらいホテルに戻る。
明日はパタヤをキャンセルしたのでまた買い物ツアーだな。

2003年02月06日

有休消化バンコク6日間 2日目

今日からいよいよバンコク満喫です。
朝はとりあえず、ホテルのビュッフェで朝食。
こちらは可もなく不可もなく。
10時過ぎに歩いてマーブンクロン(MBK)に行く。
今日は両替のみ。
その後タクシーでワットポーに行く。
いつもはボートかバスだったので
タクシーだとかなり違うルートを通って面白かった。
30分くらいで着く。
料金は80バーツくらい。
チップ代わりに100バーツ払う。
100バーツったって300円だから安いもんだ。

ワットポーではすぐにマッサージに行く。
ここはタイマッサージの総本山だ。
1時間250バーツ。
今回の人は力があり過ぎてちょっと痛かった。
マッサージが終わるとターティアンでジャックと待ち合わせ。
ジャックは30分くらい遅れてきた。
自分的にはタイ人でジャックなのだからそれくらいは普通だろうと思っていた。
が。ジャックはかなり急いできたようだった。

ジャックの車で一路タイ料理屋さんへ行く。
ここはローカル度98%と言う感じの店だった。
なにせメニューがタイ語のみ。
繁華街ならだいたい英語も併記してあるんだけどね。
が、やはり地元の人が行くだけあってなかなかうまい。
なかでも豚肉の焼いたやつはほんとにうまかった。

その後、ジャックの薦めで「リバーサイドバンコク」に行く。
チャオプラヤー川を見ながらお食事だ。
と思ったらクルージングだ!
料理的にはあまり美味しくなかったが、
夜のチャオプラヤー川はほんとに綺麗だった。
リバーサイドは超豪華ホテルや寺院が多いのだ。
が、途中からめちゃくちゃ寒くなってきた。
いくら熱帯のバンコクといえども夜の川の上は寒い。
Tシャツ短パンではかなりきつかった。
クルージングは20時ころ出発して22:30くらいに帰ってきた。
今度は温かい恰好をしていこう。

2003年02月05日

有休消化バンコク6日間 1日目

タイトル通り有休を消化する為に旅行する。
行き先はもちろん(?)タイ。
今回は日程が短いためバンコクのみ。

1月頭に予約を取ったんだけど、例によって
どこも満員。
なんとか予約が取れてよかった。

行きは19:00成田発のノースウエスト(NW)。
なので17時には成田に着かなきゃならん。
例によって成田へは車で行くのだが、
いつもは早朝なのでこんな真っ昼間だと所要時間の見当がつかない。
4時間あれば着くだろうということで家を13時にでた。
ルートは「中環王子線」を通った。
予想以上に空いててよかった。
結局渋滞は全くなく15時には酒々井PAに着いた。
ここから民間駐車場屋に連絡する。
案の定、あまりにも早い連絡に驚かれる。
第一ターミナル出発口で待ち合わせ。
これはほんとに楽チンだ。

成田空港をちょっと散策してローソンでビールを買って和む。

NWだから日本人より欧米人が多かった。
というかほとんど欧米人。
アメリカからのトランジットなのだろうか?

NWはエコノミー席が異様に狭かった。
が、機内食はいままでの中でぴか一だ。
自分は「チキン」で焼きソバみたいなもので
Yはビーフだったんだけど、どちらもうまかった。
飛行時間は6時間45分。
バンコク?ドンムアン空港着は23:59
入国審査はいつも渋滞しているんだけど、
今回は自分達の前が中国人パックツアー客。
見るとみんな入国審査の紙を何も書いていない。
これには審査官のおねーちゃんも怒り出した。
まぁ当然だな。

ホテル着は2時頃だった。
ホテルはアジアホテル。
2年ほど前Yが1ヶ月滞在したホテルだ。
まぁ、ビジネスホテルをちょっと良くした感じ。
ただし、立地はかなりよい。

明日はジャックが観光に連れていってくれるらしい。
楽しみだ。

2003年01月03日

ノルン水上vol.2

今日は年末に苗場に行ったメンバーで、またまたノルンに行く。
Yは短大時代の友人とお食事なので野郎3人だ。
Mキーはちょっと早めに来たので2人でサイゼリアで昼食。
ドリアとスパゲティを頼んで700円弱とはやはり安い。

Y選手を拾って一路ノルン水上へ。
途中関越道では逆車線(上り)はかなり渋滞している。
帰省ラッシュのUターンだ。

ノルンに着くと雪が降っている。
今日もゲレンデは人が少なかった。
まぁ、元旦のほうが少なかったけど。
今日は直線的なコースを主に滑る。
というのは迂回コースは下手くそボーダーがうじゃうじゃいたので。

こちらのコースも慣れてくると面白いかも。
途中でビッグフット(ファンスキー)に変更。
やっぱりビッグフットは面白い。

ご飯はまずい割には高いのでポテチなどお菓子を食べる。

途中、若干雪が晴れたこともあったが、基本的にずーーっと降っていた。
自分は21時くらいにちょっと休憩をして缶コーヒーを飲んだが、
彼らはずーっと滑っていた。
元気だなー
結局22時ぎりぎりまで滑って帰る。

帰りはICまでは大雪。
ICからは雪で渋滞。
今回は雪&帰省Uターンラッシュに巻き込まれて
人生最大級の渋滞だった。
1/3はスキーだめだな。

2003年01月01日

ノルン水上ナイター

あけましておめでとうございます。
って書いているのはもう7日で、実際に書き込んでいるのは12日なんですが…

元旦は恒例のナイタースキーです!
いつもは苗場なんですが、今年は「ノルン水上」
ここは水上ICから3kmとめちゃ近くて、
ハイシーズンは24時までやっているスキー場です。
かなり前から気になっていたんですが、今回初チャレンジ。

例によって13時ころ家を出る。
途中おなかがすいたので、高坂SAで豚まんを食べる。
結構うまかった。
元旦の関越道はやはり空いている。
すぐに赤城高原SAに着く。
SAなので期待していたが、高坂とか上里とはえらい違い。
野外販売もないし、店内も立ち食いそばのようなものしかなかった。
やっぱり上里SAがよいなー

水上ICを降りると、噂どおり急な坂道だ。
それもちょっと圧雪状態。
坂の感じは八海山スキー場への道みたい。

それでもすぐにノルン水上に着いた。
それもセンターハウスのすぐ近くに車を止められた。

15:30くらいに着いたんだけど、ナイターは16:30からなので
センターハウスを見学する。
結構きれいな建物だ。

ナイターは高速4人乗りリフトが1本しかやってないのだが、
なかなか長いのでよい感じ。
苗場では客が少ないとリフトがゆっくり進むんだけど、
ここではそんなことはなかった。

コースは迂回コースと直線的なコースの2つ。
雪はさらさらで滑りやすかった。
Yがいるので迂回コースを滑る。
コース的に長いので面白いかも。
直線的なコースも滑ってみた。
こちらはアイスバーンになっているところもあるんだけど、
基本的にフラットで適度な斜度があるのでみんな暴走族と化していた。

途中、Yが「転んだところが痛い」というので急遽引き上げ。
まぁ、自分は3日にも滑る予定なので体力温存だな。

帰りは上里SAで「那の福」というとんこつらーめん屋に入る。
ここはSAにしてはかなりうまかった。
Yはとんこつははじめてだったらしいが、気に入っていたようだ。

ノルン水上だがICから近いのはかなりよいかも。
ナイターだと帰りにやっている温泉がないのがいたいんだけど。

2002年12月21日

初すべり

今日は苗場ナイター
先日のかぐらみつまたのリベンジだ。
今回は会社同僚のY選手とMキー、とYの4人で行った。
同僚二人はかなり前からノリノリだった。

当日は朝から雨、それが雪に変わった。
Y選手を拾い、Mキーを東所沢で拾う。(12:30)

所沢ICから関越道。
関越道ではもう大雪になった。
前も見えづらいしスピードが出せない。
赤城ICからチェーン規制。
なぜかここだけちょっと晴れていたんだけど、
またまた大雪。
月夜野IC出口で事故っている車がいた。
さすがにノーマルタイヤでは無理だろう。

三国峠も雪。
苗場はよい感じに雪だった。
Y選手はレンタルだったので途中で借りる。
そのお店でナイター券が500円引きで売っていた。
ラッキー。

到着時間は17時。
いつもどおりガシガシ滑る。
途中向かって右のコースに行く。
通常だとコブコブになっているんだけど、
まだそんなになっていない。
こちらは人がさらに少なくて滑りやすい。

自分とYは例によって休憩。
あの2人はずーーーっと滑っていた。
結局自分たちは1時間ほど待ったりして復帰。
9時くらいに上がった。

その後例によって温泉に入って帰る。
Mキーはうちに泊まったのだが、
次の日は会社に行った。
元気だなー

2002年11月23日

勇気ある撤退

先週からかぐらみつまたがオープンしている。
HPをみると全面オープンらしい。
ちょっと気合を入れて4時起きで出発する。
が、途中赤城高原SAでめちゃ眠になり、30分ばかり仮眠。
Yはトンネル恐怖症なので関越トンネルは通らず、三国峠。
結局スキー場に着いたのは7:30くらいだったが、
その時点で駐車場はほぼ満車。
ぎりぎり停められて、さっそっく用意をしてチケット売り場へ。
するとなんだか行列が続いている…
最後尾は駐車場の中ほどまで伸びていた。
それでも並んでいたんだけど、Yとリフトも並ぶのか!?となり
今回は「勇気ある撤退」
駐車場を出ると、まだ駐車場にすら入れない車が20台くらい並んでいた。
帰りも三国峠経由だったので「苗場スキー場」を見ると
こちらは1コースしかオープンしてなくてそんなに混んではいなかった。

あとで聞くとこの時期はオープンしているスキー場が少なくて
やっているスキー場に殺到してリフト待ちもものすごいらしい。

結局、おきらく苗場ナイターが性に合っているかも。

2002年11月10日

枯れ木狩り

最近土日は仕事だったのでまったく写真を撮りに行っていない。
そこで今日は前々から計画を立てて大菩薩峠に紅葉を撮りに行く。

大菩薩峠は奥多摩湖の先にあるので渋滞を避けるため
朝5:30に出発。
それでも奥多摩湖に7:30ころだった。
そこからナビの案内では50km以上。
正直自分でも「マジ?」と思った。
まぁ、奥多摩湖の紅葉はいまいちだったので
大菩薩峠に期待をして先を急ぐ。

途中「柳沢峠」で奇麗な富士山をみる。
ここの富士山はほんと奇麗だ。

やっと大菩薩峠へ向かう枝道へ入ったのだが、
すでに紅葉は終わっていて周りは枯れ木のみ。
さらにカーブの続く峠道にYもダウン。
しょうがないので引き返す。

途中、奥多摩湖によってみたがやっぱりあんまり良くない。

こりゃ、紅葉は航空公園かな?

2002年11月07日

くるみ

今日は帰るまで時間があるので
母親とドライブに小樽にいく。
が、2人で小樽へ行ってもまったく面白くないので
急遽弟の赤ちゃんを見に行く。
2人目の姪だが、なかなかかわいいので楽しみだ。
車で1時間弱。
今日はたまたまお嫁さんのご両親も来ていた。
くるみは普段かなり人見知りするらしいが、
今日は人数が多かったせいか、びっくりして人見知りどころではなかったようだ。

帰りにホクレンによってジンギスカン肉を大量に買う。
こんなおいしいのになぜ、関東には売っていないんだろ?

千歳空港でお土産を買う。
定番のロイズ生チョコの11月限定「ラ・フランス」と
ハイチュー夕張メロン味。
あとホリの夕張メロンピュアゼリー。
これがやっぱりおいしい。

帰りのAIR DOもかなり空いていた。
みなさんAIR DOを使いましょう!

羽田からはリムジンバスで所沢まで来た。
出発までかなり時間があったんだけど、やっぱりらくちん。
羽田では2時間10分かかるといわれたが、結局1時間30分もかからなかった。

なんだか1泊だとあっという間だ。

2002年11月06日

札幌出張

今日は出張。それも札幌です。
仕事自体はすぐ終わるんだけど、
ちょっと面倒で未経験者は対応不可なのだ。
で、東京ではいつもあるんだけど、札幌では初。
今後も無いだろうと言うことで自分が出張になった。
急遽決まったのでホテルパックは取れなかった。
今回はAIR DOの「DOクーポン」で行く。
これは2枚の回数券で往復券としても良いし
2人で片道でもよいのだ。

席は羽田で取ったんだけど、なんと「3A」
普通の飛行機だと3列目はビジネスクラスなんだろうが、
AIR DOにはそんな席ない。
羽田ではなんとゲートから機乗だった。
かなーり空いていた。
こんなに空いている飛行機は初めてかも。
天気が良かったので飛行機から富士山が見えた。

千歳は思ったより寒くなかった。
千歳では残念ながらタラップ&バス。

仕事は多少アクシデントがありながらも終了。

夜は実家に泊まる予定なので手土産を買う。
山廃大吟醸天狗舞
やっぱり日本酒だな。

夜は隣のいとことお鮨だ。
寿司はやっぱりおいしい (^○^)

2002年09月13日

ちょっとなが?いバンコク8日間 第6日目

今日は「マニアックカンチャナブリ」
ガイドがかなり不安だった。
ロビーに行くとタイ人のオヤジがいた。
どうも日本語を話せない。ドライバーらしい。
そうするとガイドは他の人だ。
次の集合場所(ル ロイヤル メルディアン)にいくとガイドさんがいた。
なんと昨日親をガイドしてくれた「マイさん」(♀)
マイさんの事は昨日聞いていてかなり良かったというので安心。
結局今回のツアーは自分たち4人とOLさん1人、中年の奥さん1人だった。

最初は洞窟寺。
その名のとおり洞窟に仏像が祭ってあるのだが
洞窟はかなり急な階段を95段上ったところにある。
上まで上がると見晴らしが良くてちょっと気持ちが良い。

このお寺のメインイベントは「浮遊する尼さん」
パンフレットを見ると川で顔だけ出して浮いている尼さんの写真。
実際は川ではなく汚い水溜。
深さは3mくらいかな?
そこに白装束の尼さんがやってきてやっぱり顔だけ出して浮いている。
見た目は「お風呂に入っている尼さん」なんだかおかしくなってきて笑ってしまう。
が、見物人は自分たち6人しかいないし、尼さんはもちろん真剣なのでほんとは笑えない。
その状況がまた笑いを誘ってしまいまいった。

その後は一路カンチャナブリへ向かう。
映画「戦場にかける橋」で有名なクワイ川鉄橋がある。
ここの鉄道はかなり難航して現地タイ人が何千人も亡くなっているらしい。

列車はまさに「世界の車窓から」
乗客はやっぱり観光客がほとんど。
欧米人も多い。
が、現地の人も乗っていて面白い。

例の鉄橋は列車が通らないときは歩いて渡れるそうで、
橋の途中には退避できるところが何箇所もある。

のんびりした草原を走っていたと思ったら険しい崖っぷちになった。
下は川。
この川は雨季でかなり増水していて川べりにある家の1階は水没していた。

ここで列車を降りて昼食。
やっぱりビュッフェだった。
味はまぁまぁかな。

食後は今日のメイン。
いかだ下りとエレファントトレッキング。
いかだ下りは竹で作ったで途中までモーターボートで川を上り
その後川の流れに乗って戻ってくるというもの。
鬼怒川の川下りのような激流ではないのでのんびり。
川縁の自然がよかった。

次はいよいよエレファントトレッキング。いわゆる象のり。
自分的にはあまり期待していなかったのだが、これがほんとに良かった。
ローズガーデンなどでは5分くらいのるだけなんだけど、
ここは川に入ったりジャングルの中を歩いたり30分以上のんびり乗る。
基本は象使いの人が像の頭に乗って自分たちが象の背にあるベンチ(?)に座るんだけど
途中で象使いが降りて自分たちだけが象に乗っているところを写真に撮ったりしてくれた。
象使いの人はもちろん日本語はしゃべれないけど、
すごくフレンドリーで楽しかった。

ガイドさんの話では白人などは1時間以上も象に乗っているらしい。
今度乗るときは1時間コースだな。

2002年09月12日

ちょっとなが?いバンコク8日間 第5日目

今日は自分たちはのんびりデー。
親たちは「水上市場とローズガーデン」に行った。

ゆっくり朝食を取って、まずはMBKへ。
MBKではお互い別行動で、自分はPC関係のあるフロアを散策。
なんでもPCソフトのコピーが堂々と(?)売っているらしい。
行ってみるとほとんどの店が開店していなかった。
11時なんだけど、平日午前中はこんなものか。

それにしても周りは携帯電話屋ばかり。
日本と同様、今バンコクでは携帯電話が大流行らしい。
それも簡単に本体を取り替えたり、パーツを変更できるらしく、
色とりどりの携帯電話が並んでいる。

やっとのことでソフト屋を見つけた。
ほとんどが英語版なのだが、どれでも1枚150バーツ(450円)
中にはAdobePhotoshop7やIlustrator10 なんとLightwave3DやMayaまである。
その中でPhotoshopとIllustrator、FlashMXなどなどが一枚のCD-Rに入っているやつを買う。
(ちなみに日本持込はできません)
あとLearnThaiというタイ語習得ソフトも買った。
こちらはどのようなソフトかまったく不明だったがなにせ500円弱なのでとりあえず買ってみる。

2002年09月11日

ちょっとなが?いバンコク8日間 第4日目

今日はアユタヤツアー
集合はホテルのロビーに6:30と早い。
そのまま行ける用意をして朝食を取る。

そういえば、このホテル(インペリアル クイーンズ パーク)の
朝食はブッフェスタイルで、いろいろあるのだが、
自分はいつもチャーハン。
タイ米はチャーハンがよいです。

ガイドはタイ人オヤジ。
それもものすごく無愛想だった。
今回のツアー自分たち4人と大学生カップルと有閑マダム(?)3人。
ぎりぎりハイエースでは乗り切れず、観光バスだった。

最初はバンパイン宮殿。
庭園の木が象の形に刈られてたり、
中華風、タイ風、西洋風といろんな建物がある。
前に来たときにYが現地小学生に囲まれた塔は改装中なのか登れなくなっていた。
途中、ガイドに写真を撮ってもらう。
すると「20バーツ!」と。まぁ冗談のつもりなんだろうかやっぱり感じ悪い。

次は日本人街跡。
ほんとにこの場所だった定かではないらしく、
かろうじて記念碑が建っているだけ。
が、ここの目玉はお土産。
Tシャツ6枚で1000円(1枚170円弱)や
ジムトンプソンのタグがついていないだけのネクタイなど。
今回はなにも買わなかったけど、MBKなどよりぜんぜん安い。

でアユタヤ。
最初に行った涅槃仏のところでアンバランスなカップル発見。
日本人OLぽい人とスキンヘッドのでかい欧米人。
写真を頼むと快くOKしてくれた。
ちょっと話すと女の子は中国人だった。
そういえばタイで中国人観光者をみるのは初めてかも。
まあ、中華街もあるのでたくさんいるんだろうけど。
その間、親たちは塔に登っていたらしい。
かなり遠いところからこちらを呼んでいる。
さすがに声がでかい。

その後、いろいろ見たが一番最初のインパクトがなくなってた。

帰りはチャオプラヤー川を船で下る。
ランチビュッフェつきだったがかなりいまいち。
以前Yがクルーズしたのはシャングリラホテルのクルーズだったことが判明。
そりゃよいだろう。
今度はそっちにチャレンジだな。
(ガイドは英語らしいけど)

リバーシティで下船。
その後ホテルまで送ってくれるのだが、
自分とYは途中で降りてMBKへ行く。
Yは買い物、自分はマッサージをしてもらう。

ホテルに戻り、親たちと合流。
またBTSでサイアムまで行き、ソンブーンを目指す。
サイアムからタクシーで行こうと思ったんだけど、
最初のタクシーでは場所がわからないと断られてしまった。
暇そうなタイ人女子高生に聞いても知らないと言われる。
日本人観光客の間ではかなり有名だと思うけど、
地元ではそうでもないのか!?
今度はバイクタクシーの運ちゃんに聞いたら
周りにいた友達にいろいろ聞いてくれたり
タクシーを見つけて運ちゃんに場所を説明してくれたり
ほんとに良い人だった。

で、ソンブーン。
前回来た時はかなりおいしかったのだが、
今回は気のせいかあんまりだった。
プーパッポンカレーもいまいちだったし。
こんどバンコクに行くときは寄らないかも。

明日は自分たちはのんびり、親たちはツアーだ。

2002年09月10日

ちょっとなが?いバンコク8日間 第3日目

今日も市内観光。
初めは「ジムトンプソンの家」
ジムトンプソンはいわずと知れたタイのシルク王。
彼が生前(まだ死んでいるか分からないが)建てた家や
集めた美術品が飾ってある。
ここは入館料はかかるのだが、無料の日本語ガイドもある。

中はタイのようでタイではないみたい。
一度見てみるのもよいね。
2度はいらないかもだけど。

YとMBKのケンタで待ち合わせ。
(Yは前に見ているのでMBKにいた)
MBKから歩いてワールドトレードセンター(WTC)へ行く。

バンコクには大規模なショッピングセンターがいくつもあるのだが、
ここは免税店もあるので込みこみツアーなら必ず行くところ。
免税店のほかにZENや日本でおなじみの伊勢丹もある。
ここで親たちと分かれて自分たちはジェラート屋さんで休憩。
なんとドリアンアイスを食べてみる。
自分は生ドリアンを食べた事がないのだが、
Y曰く「ほんとにドリアン味だ?」とのこと。
一口目はほんとに生臭い。
が、その後は甘くておいしい。
ちょっと間を置くとまた生臭いので一気に食べるのがよいみたい。

一度、ホテルに戻りまた外出。
夜はアジアホテルのニューハーフショー「カリプソ」を見に行く。
夕食もアジアホテル内の「リオグリル」
シュラシュコなど肉食べ放題でM的には◎。

カリプソはやはり面白かった。
前に見たときと大まかな流れは同じなのだが、
曲や踊りが変わっていたと思う。

明日はアユタヤツアーなので早めに寝る。

2002年09月09日

ちょっとなが?いバンコク8日間 第2日目

今日は王宮(ワットプラケオ)とワットポー・ワットアルンに行く予定。
2月に行ったときと同様にBTSで「サパーンタクシン」まで行き、
乗合ボート「チャオプラヤーエクスプレスボート」でワットプラケオまで行く。
船に乗っていると雨がかなり降ってきた。
そうそう、書き忘れていたが9月のバンコクは雨季なのです。
それも雨季後半でじめじめと降り続くことが多いらしいのです。

が、ワットプラケオに着くころには雨も上がりゆっくり見ることが出来た。

ワットポーでは涅槃物もそこそこにマッサージへと向かう。
が、なんかお坊さんの集会みたいのをやっている。
今日はほんとに休みなのかな?

いろいろ歩き回ってみるてやっと発見。
もちろん全身1時間コースをしてもらう。
やっぱり気持ちよいなー

その後、焼き鳥を屋台で買ってビールで昼食。
これがなかなか旨かった。

食後、待望のワットアルン。
ここは何度見てもすごい。

ワットアルンの後、予定ではワットサケットに行くはずだったが、
時間がなくてバスでサイアムまで行く。

そういえば5日目は休息日としていたのだが、
親たちはパワー全開で「ツアーに行くよ」という。
またウェンディーツアーで親たちだけ予約。
「水上市場とローズガーデン」1日コース。
ローズガーデンは日光江戸村なので
一度は見てみるのもよいだろう。

夜はホテル近くのデパート(エンポリウム)で
親たちはホテルの部屋で食べるのでフードセンターで簡単な夕食を買い
自分たちはエンポリウム内のクーポン食堂で食べる。
ここのクーポン食堂は初めて来たのだが、奇麗だしなかなかよい。
自分はご飯に焼き豚(?)が乗っていてソースがかかっているのを注文。
このソースがやけに甘ったるくて失敗。

帰りは雨が降っていたのでエンポリウムからタクシーに乗る。
この運ちゃんが結構英語で話し掛けてきて面白かった。
「明日以降ツアーしてあげる」と言われたがすでに予約してあるので残念ながら断る。

夜はやっぱりビアシンの飲んで寝る。

2002年09月08日

ちょっとなが?いバンコク8日間 第1日目

朝は5時起きで所沢を出発。
なにせ9時に成田で、民間駐車場に停める予定なので
渋滞などを考えて6時前には出発した。
首都高などは思ったより混んでいなかったが
成田出口はものすごい渋滞で結局到着時間は良い時間だった。
成田空港はものすごい混雑でさながらGWか年末年始といった感じ。
自分は数回しか利用していないのだが、
海外渡航十数回のYもこんなに混んでいるのは初めて、とのこと。
成田では最後の(?) 日本食「きつねうどん」を食す。
これが期待していなかったせいもあり、かなり美味だった。
今回は初の「タイ国際航空」ちょっと楽しみ。

飛行機自体は普通のB777.
こちらも超満員だった。
たいした揺れもなく順調にバンコク国際空港(ドンムアン空港)に到着。

空港ではタイ人のガイちゃんが出迎えてくれた。
ホテルまでは自分たち一行とカップル一組。
カップルはバンコクで一泊してクラビに行くそうだ。
よいな?

ホテルで一息ついてからスカイトレイン(BTS)で国立競技場駅まで行く。
現地の「ウェンディーツアー」で「アユタヤ観光(帰りクルーズ)」と「マニアックカンチャナブリ」を申し込む。
その後、やはりマーブンクロンセンター(MBK)へ。
ここはやっぱり面白い。
早速フットマッサージをしてもらう。
ちょうどおなかも減ってきたのでMBK内にあるタイスキ屋MKに行く。
まぁまぁおいしいがなんとなくかってがわからない。

ホテルに戻りビアシン(シンハービール)を飲んで寝る。

2002年09月07日

ちょっとなが?いバンコク8日間 前夜

やっと今日から遅い夏休みのはずだったのだが、
急遽仕事になった。
この仕事が結局朝から夕方まで。
家に帰り明日の用意をしてスーツケースを車に積む。
21時くらいにうちの親たちが北海道から来る予定。
それまではなんとか持ちこたえていた天気も
彼女らが駅に着くころからかなり激しくなった。
うちの母親は普段から声が大きいのだが、
この日はいつにも増して大きかった。
明日以降の旅行がかなり楽しみらしい。
まぁ、自分も楽しみなのだが。

2002年06月23日

越生あじさい山公園

今週は土日ともお休みだったので
越生のあじさい山公園に写真を撮りに行った。
ここはたまたまYが本で知ったらしい。
インターネットで検索して確認。

あまり期待はしていなかったのだが
実際はかなりすごい。
今日は小雨だったが、あじさいっぽくて良い感じ。
ただ、あじさいって撮ったことが無いので
なかなか難しい。
写真が出来上がるのは水曜日。
楽しみだけど、ちょっと不安だー

2002年06月10日

北海道3日目

最終日、飛行機の時間が早いため、
軽く朝食を食べて出発。
新千歳空港でお土産を買う。
今回初めて「ホリのとうきびチョコ」を買った。
いつも試食はするんだけど、買ったことはなかったですが。

今回の北海道はかなり忙しかったけど、
なかなか楽しい旅だった。
次はもっとゆっくりしたいなー

2002年06月09日

北海道2日目

いよいよ結婚式。
会場はモントレ札幌
12階だったので眺めがよかった。
式自体は普通の披露宴。
親戚関係が多かったのでバンド演奏はなくて正解だったかも。


式が終わってから実家に行った。
1つ下の弟に女の子が産まれたのだが、
実家で集まる予定なのだ。

実家に着くとすでに弟夫婦が来ていてた。
姪もかわいいなー

一番下の弟夫婦の子供;帆南も来た。
半年ぶりだがずいぶん大きくなった。
帆南はなんでも食べてた。

実家で日本xロシア戦をみた。

2002年06月08日

北海道1日目

土日月で北海道です。
なんと大学時代の友人T氏の結婚式。
結婚式ではバンド演奏の余興をやる予定なのです。
曲は「らいおんハート」
あんまり練習していないが大丈夫かな?

北海道に帰省するときはいつも「じゃらん」で
飛行機ホテルパックで「AIR DO」を探すんだけど、
今回は上手いのがなくANA。
それの飛行機の時間が指定できない。
# 正確には出来るのだが通常6:30?14:00が
 6:30?11:00になるだけ
割増料金を取られる割にはあまりうまみが無いので指定せず。

そうしたら、行き:羽田14:00→千歳15:30
帰り:千歳12:30→羽田14:00
と北海道滞在時間の少ない日程になってしまった。


いきなりですが、北海道着。
自分はそのまま練習スタジオへ。
すでにメンバーが集まって練習していた。
なんどかCDに合わせて練習した後
実際にやってみる。
本番に不安を残し、練習終了。

新郎から余興無し宣言があった。

その後は、Yも来て「うおや一丁」に行った。
やっぱり旨い。Yもご満悦だった。

2002年04月29日

GW苗場2日目

昨晩早寝してしまったので結構早く起きる。
ホテルで焼きたてパンをゲットしてチェックアウト。
ホテル近くに咲いている桜を撮りました。
山なのでちょうど見頃の桜があったんですよ?

その後、「月夜野びーどろパーク」に行く。
まぁ、よくあるガラス屋さんだ。
午前中早かったこともあって結構空いていた。
野外のバーゲン品を見ていると責任者っぽいオヤジが寄ってきて
結構安くしてくれた。

ここで良かったのは地ビールが呑めるのだが、
それがここのグラス付なのだ。
気に入ってたグラスだったのでうれしい。
Yもアイスティーを飲んでた。(グラス付)

昼食はるるぶに載っていた水上温泉の蕎麦屋。
あの服部ユキオが絶賛したと書いてある。
ここはカーナビがないと来れないようなところにある。
店内はほんとに普通の民家。
おばちゃんは良い人っぽい。
ここで2人とも「山菜天せいろ」を注文。
山菜のてんぷらは美味かったが、最初だけ。
後半はちょっと重かった。
蕎麦はまぁ普通。
諏訪の蕎麦屋のほうがうまい。

高速も空いていたので結構早く帰宅できた。
自分は明日もお休みだ?(^○^)

2002年04月28日

ぐんまフラワーパーク

会社保養所「苗場泉郷」の予約が取れたので
1泊2日でドライブです。
今日のメインは「ぐんまフラワーパーク」
通常ならチューリップがよいらしいけど、
今年は暖かいので期待できない。

とりあえず、スタンプ用紙をゲット。
園内7箇所にあるスタンプを全部押すと奇麗なガラになるのだ。
ちなみにYはこういうのがきらい。(^3^)

今回の収穫は「わたあめ」と「しいたけ茶」と「地球屋台」
わたあめ・しいたけ茶はボランティア団体が振舞っていた。
わたあめは久しぶりだったけど、うまいねー
しいたけ茶はお吸い物的な味でこっちも美味でした。

そしてなんといっても「地球屋台」
GW企画(?)でいろんな国の屋台が出ていていろんなお料理が食べれる。
それも屋台なので安かった。
自分たちはもちろんタイ屋台とインド・ガーナなどをゲット。
タイの「にらお好み焼き」は初めて食べたけど、うまかった。
ここの屋台は以前所沢で食べた店の姉妹店(久米川店)らしい。
今度行こう。
インドではやっぱりカレー。
ちゃんとタンドーリで焼いたナンつき。

ガーナではステーキサンド。
味的には生姜焼き肉のハンバーガー

そそ、これらの屋台、全部その国の人がやってるんだよ?
なんだか充実した昼食でした。

その後、のんびり苗場へ。

苗場では温泉入ってちゃんこ食べてよかった。

2002年04月06日

苗場ナイター最終戦(?)

久しぶりにスキーに行った。
最後に行ったのはお正月なので実に3ヶ月ぶり。
今回もやっぱり苗場ナイター
会社同僚Yくんと3人。
Yくんはボードを卒業してレンタルスキーだった。

が!今でもナイターをやっているのは確認済みだったのだが、
滑れるコースが高速クワット1本とペアリフトのみ。
12月初旬に行った初滑りと同じ状態だ。
雪質は思ったより悪くない。

ナイターなのであまり春スキー感はなかったけど、
ほんとに暖かい。

今回は七色の雷様かつらを持っていって
それをかぶって滑ったりした。
まぁ、ナイターなので思ったより目立たなかった。

そうそう、夕食はいつもどおり「アゼリア」でとろうと思ったんだが、
なんと通常のカレーやスパゲティがなく、
ディナービュッフェ(2800円)のみ!
仕方が無いのでホテル内のコンビニで食料調達した。

結局9時くらいであがって温泉に入って帰ってきた。

2002年03月03日

計画

土日は「泊まりdeスキー」だった
が、前日の金曜日が午前様で5時起き出発だったので
もうめちゃ眠でした。
また、みんなも忙しいらしく、
変な時間に待ち合わせ等をしたので
スキーの時間がほとんど無し(賞味3時間)
結局自分はスキーをしないでウィンドーショッピング。
で、軽井沢のアウトレットに行ったんですが、
ココ、なかなか面白かった。
まぁ、ブランド品とかには興味がないんだけど、ね。

夜の飲み会はまぁまぁ楽しかったけど、
日曜日もだらだらと・・・

やっぱりちゃんと計画立てなきゃだめだね。

2002年02月14日

大阪出張

急遽大阪出張になった。
それも朝11:30までに行かなきゃならないため泊まりです。
まぁ、日帰りも出来るかもしれないが家を出るのが6時ころになりそう。

なんとかネットで探してホテルをとった。
これが、当日予約なのに安くてなかなか便利そうなところなのだ。

で、ホテル着
地下鉄出口の真上なので非常に便利。
部屋はかなり狭いがちゃんとユニットバス付き。
ちょうどバレンタインデーだったのでチョコもおいてあった(^○^)
こりゃよいねー

2002年02月10日

バンコク最終日

今日でいよいよサムイ島・バンコクのタイ旅行も終わり。
予定もないのでゆっくり朝食を食べて、エンポリウムに行く。
ちょっと歩き回ったのでお腹が空いたので
昨日から食べたかった焼肉屋に行ってみるが、
残念ながら夕方からだった。
仕方が無いのでエンポリウムで和食屋「SUMO」に行った。
ここで自分は「握り寿司定食」を注文した。
思ったよりちゃんとした味だった。
メニューをみると刺身で「カニカマボコ」もどうどうとあったのには驚いた。

その後、ホテル近くのマッサージ屋でフットマッサージをしてもらった。

ホテルに帰るとなかなかいい時間。
帰り支度をして、ロビーでお迎えのプットさんを待つ。
ドンムアン空港までは車で45分くらい。
食器がいっぱいでかなり重かったスーツケースだが、
係員の計らいによってそのまま通れた。

ドンムアン空港発11:20
楽しいタイ旅行だったなー

2002年02月05日

サムイ島3

今日はサムイ島から一番近い島、コーラル島です。
例によってMONさんが朝迎えに来てくれました。
???港から出発なのですが、ちょうど干潮だったので
しばらく待ちます。
その間、船に積んでいた椰子の実を浜に下ろしたりと
いうのどかな風景を眺めます。
しばらくすると潮が多少満ちてきたのでいよいよ出発。

今度のボートはかなり小さいです。
池にある手漕ぎボートよりちょっと大きいくらいの船に
ちっちゃいエンジンがついているだけ。
普段は漁船なんだそうです。

この船でのんびり30分くらい。
多少ゆれたんですが近かったので船酔いは大丈夫でした。
最初についた浜はほんとにプライベートビーチみたいに
だれもいないんです。
ちょっと泳いでいたら欧米人を乗せたボートがやってきたのですが、
彼らは浜まで来ずに沖合いにボートを止めてそこから泳いでる。
なんでもちょっと沖のほうが綺麗らしい。残念。

昼食はまたボートで移動。
この昼食は結構おいしかった。
食後はそのままそこのビーチで泳いでも良かったのだが、
日焼けで背中がかなり痛かったので自分はハンモッグでお昼寝。
ハンモッグは初めてだったけどなかなか気持ちが良い。

で、早めにホテルに戻った。
ホテルでプールに行き日焼けした背中をクールダウン。
Yはプールサイドで髪をみつあみにしてもらっていた。

夜はやっぱりチャウエンビーチ
結局ピザカンパニーで食べた。

2002年02月04日

サムイ島2

今日はタオ島でシュノーケリング。
ガイドのMONさんが迎えに来てくれたのだが、
もう1カップルも一緒だった。
もちろん(?)日本人。
あとで聞くと婚約旅行らしい。
ボ・プット港に着くと同じ船(モーターボート)に乗る人がたくさんいた。
ほとんどはタオ島で泊まる欧米人だった。
日帰りで行くのは自分たちのほか日本人カップル1組。
こちらは自分たちと同じころに籍を入れたらしい。

この船が曲者で結構長い間乗っていた。
船酔い寸前。
まずタオ島で欧米人を下ろしてから
やっとついたのはナン・ユアン島
ここは良かったです。
MONさんから食パンをもらって水中に入れると
もうすごい数の魚が集まる。
Yはあまりの数・勢いに圧倒されて海水の飲んでしまったらしい。(^○^)

その後、島の展望台に行ったのだが、ここもよかった!
登っているときはかなりしんどかったがほんとに景色がよい!

で、島を後にしてタオ島で昼食。
ここは最悪。
お料理の味はまぁまぁだったかもしれないが、
ものすごい蠅。
とてもご飯を食べれる状態では無かったです。

午後はタオ島でシュノーケリング。
が、ナン・ユアン島の方が魚がいて楽しい。
泳ぐのも疲れたのでビーチでのんびり。

帰りも例のボートで帰ったのだが、
これがつらかった (>_<)
もうかなり限界近かったです。
みるとほかの人たちもかなりきつそう。

ナン・ユアン島、タオ島は良かったけど、
船はきつかったなー

2002年02月03日

サムイ島1

今日はサムイ島の第1日目、島内観光の予定。
朝、波の音を聞きながらビュッフェ。
種類・質ともにまぁまぁかな?
ガイドのMONさんが迎えに来てくれた。
最初は「ビッグブッダ」
これは岬の先端(?)に大きな金色の仏像があるんだけど、
なかなかよかった。
そういえばタイでは自分の生まれた日の曜日で
お祈りする仏像が違うんです。
自分はまったく覚えてなかった。
ちゃんと調べておかなきゃ。
(1969年4月17日は木曜日でした)

そのあとナトン港で昼食。
タイ料理だったがあまり覚えてない。
隣に日本人カップルがいたが何も話さなかった。

ここで「スネークショー」を見るか滝を見るか選択したのだが、
今回は「スネークショー」

ここは…
はっきり言って大失敗です。(+_+)
でっかいコンクリートの水槽(?)に蛇がいて、
会場ではショーをやるんです。
このショーがバンコクのローズガーデンをチープにした感じ。

スネークショーの後はサムイ島有名な寺院により、ヒンターヒンヤイへ。
これは波や風の影響で岩が、特徴的な形になっている。
ちなみにヒンターがおじいさん、ヒンヤイがおばあさんという意味。
ここの土産物屋ではおいしいおやつも買った。

後はホテルへの帰路の途中で展望台による。

ホテルでは明日のシュノーケリングに備え、
プールで泳ぐ。
やっぱり泳ぐのは気持ちが良い。

夜はチャウエンビーチにでて「ピザカンパニー」でピザ。
その後、マッサージをしてもらって帰った。
マッサージは気持ちよかった。

2002年02月02日

タイ出発

今日から9泊10日のタイ旅行だ。
成田空港に8時。車で行くのでなんと5時に家を出る。

今回はまず、サムイ島に行き、後半はバンコク。

サムイ島は日本から直行便が無い為、バンコク乗り換えなのだが、バンコク空港の乗り換えが
結構遠かった。

バンコク→サムイ島の飛行機は100人くらいしか乗れないプロペラ機。
それもざっと見たところ日本人は自分達ともう一組くらいしかいなかった。

サムイ島では現地ガイドのMONさんが迎えに来てくれた。
やはりツアーは自分達2人だけだった。

ホテルは「インペリアル サムイ」
ここにも日本人の姿はない。

なんだかたのしい旅行になりそうだー

2002年01月13日

ハイキング

3連休なのでじっとしていられず、
秩父にハイキングに行った。

今回も秋に行ったハイキングと同様に駅でパンフをもらって行き先を決める。
今回はまだ初詣に行っていないと言うことで
お寺があるコースで「高山不動尊」に向かう12kmを歩いた。

高山不動尊には大きなイチョウの木があるんだけど、実際に見るとそんなんでもなかった。
秋はすごいのかもしれない。
おみくじをひくと自分は「吉」Yは「大吉」

その後、関八見晴台に行く。
空気が澄んでいると都心の超高層ビル街や
富士山も見れるようだが今日は残念ながら見れなかった。

帰りはずーーーっと下り坂なのだが、これがかなり急で降りるだけなんだけど、かなり疲れた。
コースが逆なら絶対登れないだろう。

2回目ということがあってか、前回の鎌北湖よりは疲れなかった。

今年はたくさん登るぞー

2002年01月05日

ウッキーたまちゃんち

昼間にウッキーから電話が来て、所沢行くよとのこと。
が、後から「ポケベル当番のため自宅待機」
なら、こっちが行くだけだ。

ということでウッキーたまちゃんちに行く。
ナビ、がんばってくれー

普通に検索するとちょっとマニアックな道を検索した。
途中渋滞回避リルートを何回かしながら到着。
到着時間は最初の予定時間をほぼ同じ。
すごいかも。

たまちゃんちでは鍋して、おせちたべた。

最近Yはホームベーカリーがほしいので
たまちゃんに「一緒に買おう」と誘ったが、
すでにもっているとのこと。
しかもここ数年使っていないので
持っていってよいよ、と言われる。

夜の空いているうちに帰ってきたら1:20くらいで到着。
(行きは3時間くらいかかった)

お土産にもらったパン焼器、たのしみだー

2002年01月01日

スキー2002 第4戦苗場

あけおめ、ことよろ♪

新春1月1日はやはり苗場ナイターです!
今回はYと2人で行きました。

例によって関越道も空いてて良い感じ。
今回は年末に滑ったときに良かった向かって右のリフト(第3高速クワット)をメインで滑る。
5時まではかなり混雑していたが、ナイター時間になるととたんに少なくなって滑りやすい。

元旦苗場ナイターの感想は「ボーダーが少ない!」です。
スキーヤーのうちらにはかなりうれしい。

8時過ぎからかなり雪が降ってきて前が見えづらくなってきたため
早めに退散。
お決まりコースで温泉に入って帰った。

はやり苗場ナイターは良いなー

2001年12月29日

スキー2002 第3戦苗場

今日から年末年始休み
ということでスキーです!
やっぱりおきらく苗場ナイター
今回は以前からの要望で同僚のYくんと一緒。
また、急遽Kちゃん(八王子在住)も行くことに。
Yくんはうちに、Kちゃんは東所沢待ち合わせ。
ナイターなので11時くらいから行動開始。
YくんとKちゃんはスノーボードなのだが
今回はKちゃんはレンタルした。

帰省ラッシュかなーと思っていたのだがまったく順調。
3時には苗場についた。

Yくんとは初めてだったがなかなかうまい。
Kちゃんもうまいので4人でガシガシ滑る。
天気も雪のコンディションもよかった。
ナイターは空いてるしよいなー

4時から滑っていたのでちょっと早めに9時ころあがる。
そのあとテルメ国境で温泉。

帰りも関越道は空いていたのだが
最後にトラブル。
料金所のオヤジがなんくせをつけてきた。
15分くらいもめたが、やっとオヤジが間違いに気づき再び帰路へ。

結局家に着いたのは3時くらい。
明日はゆっくり寝るかー

2001年12月04日

スキー2002 帰宅篇

朝7時に起きて出発する予定だったのだが、
寝坊して苗場出発は8時すぎ。
帰りも関越道は空いている。
途中、上里SAに止まったのだが、
なんと停電中!
工事で停電しているらしいのだが、自販機も使えない。
めずらしい場面だった。

途中、路肩に故障車が止まっていた。
と思ったら人がタイヤを抱えて高速道路を横断してきたのだ!
急ブレーキの必要もなく大丈夫だったのだが、Yはかんかん!
それに後ろを走っていたJHの車も何事もないように素通り。
ああいうのはちゃんと取り締まってもらわないと。

2001年12月03日

スキー2002 第2戦苗場

朝起きるとYが調子悪いらしい。
どうも鼾(なんと読むでしょう(^^ゞ )で寝られなくて
風邪がぶり返したらしい。
朝はゆっくりして、苗場プリンスのレストラン「アゼリア」で朝食。
その後、Yはホテルで静養、自分は苗場で滑る。
苗場は案の定、雪不足で第5高速クワットしか動いていない。
滑っている人も少ない。
10本滑って、ふたたびアゼリアで休憩。
休憩のはずがすっかり寝てしまい(爆)、気づいたら1時間たっていた。
外に出ると雨まで降ってきたので引き上げる。

夜は苗場近くで食べる。
「ちゃんこ谷川」
ここのちゃんこはおいしかったー!
また食べたい。

2001年12月02日

スキー2002 第1戦かぐら

スキー2002シーズン開幕です!
今年は休日出勤をしたので代休をとって
日曜日から苗場2泊です。

初滑りはやはり「かぐら」
ということで日曜日9:00ころ出発。
さすがに関越道は空いている。
湯沢ICまで行かず月夜野ICで降り、三国峠を通る。
苗場も自然降雪もあるみたいだが、まだまだ少なそう。

みつまたに着く。
12時ちょっと前くらい。
駐車場はやっぱり空いていた。
しかし当てにしていた「午後券」がまだなく、
1日券が1000円引きだった。
ロープウェイは自分たちも含めて10人くらいしか乗っていない。
ロープウェイを降りても雪がなく、途中までバス。
噂には聞いていたが自分は始めて乗った。
このバスがくせもので狭い山道を猛スピードで走るのだ。
スリリングな経験の後、ゴンドラ駅まできた。
ここは多少雪があるのだが、滑るには少ない。
結局滑走可能なのはかぐらエリアとみつまたエリアの最上部だけらしい。

最初は慣らしということでみつまたを滑る。
慣らしとしてはよいが、いかんせんなだらか過ぎる。
その上リフトは低速1人乗りだけ。
それも結構長いのでめっちゃ退屈。

1本だけ滑って自分はかぐらエリアへ、Yはもう1本みつまたへ。
みつまたはすごい濃霧だったんだが、
かぐらは霧の上で見通しはよかった。
その後、Yもかぐらを1本すべり、みつまたを滑って終了。
初滑りだし、明日も滑るのでよし。
帰りももちろんあのバス。

夜は会社で契約している「苗場泉郷コンドミニアムホテル」
なんと1泊1人3000円なのだ!
大浴場がないので近くの温泉に行く。
ここでラーメンを食べたのだがこれが大失敗。
自分の醤油ラーメンもおいしくなかったけど、
Yの味噌ラーメンは最悪。
あんなまずいラーメンを食べたのは初めて。
温泉のほうはまぁまぁだった。

ホテルに戻ってよくみると苗場1日券が2000円らしい!
明日はこれだな。

2001年11月17日

鎌北湖

かなり久々にハイキング。
Yが西武の駅からもってきたハイキングパンフレットを参考に
東吾野→鎌北湖→武蔵横瀬 という12kmのコースを歩く。
当日は天気もよく絶好のハイキング日和
東吾野を9時半に出発。
ちょうどご年配のグループも同じころ出発した。
最初は普通の道路でらくちんだったが、
そのうち山道になり傾斜もきつい。
途中、かなり苦しくなって鎌北湖によらず、
ショートカットして戻ってくるコースも考えた。
が、そうこうしているうちに広く開けている「ユガテ」に着く。
ここでちょっと休憩してふたたび鎌北湖を目指す。
また厳しい山道もあったが、なんとか鎌北湖着。
鎌北湖は毛呂山方面からだと車で来れるので大勢の観光客がいた。
写真を撮っている人もいるが、絵を描いている人が多い。
ここで自分も撮影。
この写真は朝日新聞「アサヒコム」に掲載されました!
鎌北湖は初めてだったんだけど、ひなびた良いところですねー
今度はゆっくり車で行くかな?

鎌北湖から次のチェックポイント「北向地蔵」までは
パンフレットをみると一番の難所。
その「北向地蔵」はたいしたことなかった。
が、ちょうどラブラドールが散歩していてかわいかったー
その後、なんなく武蔵横瀬駅
到着は14時。4時間半でした。

自分にはちょうどよい距離でまた行きたいな~

2001年11月04日

北海道 最終日

ついに北海道最終日

今日はお昼にジャズ研時代の面々に会う予定。
ホテルチェックアウトから待ち合わせまで時間があり、たいした観光もしてなかったため、時計台や旧道庁赤レンガを見る予定だった。

が!朝起きると「雪」
予報では週末は雪が降りそうということだったが、本当に降ってる。
ホテルをチェックアウトして外にでると半端ぢゃなく降ってる。
これは傘なしでは地下鉄の駅までいくのも辛そうだったのでタクシーを捕まえて待ち合わせ場所の札幌駅まで行くことにした。
このタクシーもスタッドレスぢゃなく、結構滑っていてちと怖かった。

なんとか無事札幌駅につくとそごうデパートがあったところに「ビックカメラ」ができていた。
「ヨドバシカメラ」もあるし、まさに東京と変わらなくなってきた。

で、ジャズ研の懐かしいみんなと会食。
ひさびさにK氏の奥さんYと会う。
お母さんなのに変わってないなー
それもいつ生まれてもおかしくないお腹。
2人目になると落ち着いてます。
長女Hちゃんもかわいかったですー

このために室蘭・苫小牧からきてくれた3人にも感謝です。
それにしてみんな変わってなくて楽しかったー

2001年11月03日

北海道2日目

北海道2日目

今日は日中は特に予定がなく
夕方から母方の祖母の米寿祝いがある。

せっかくなので2人で小樽観光をしようと思っていたのだが、あいにく雨。

とりあえず、狸小路でらーめんを食べる。
新しいお店みたいだが、なかなか混んでいた。
肝心の味はまぁまぁかなー

その後、札幌ファクトリーへ行った。
なんと「大黒摩季」が公開録音をしてた。
大黒摩季は座って歌ってました。
かなり至近距離から見れて良かったです。

ファクトリーでYが非常に気になっていたのが
>>「お散歩パピー」<<
最初に見たときの衝撃はすごかったですよー
その後も、ちらちら見ているうちの収まりつかなくなったんだけど、普通に買うと1000円
結局なにか無料で会員になったら特典でもらえるというのでもらっていた。
地下鉄などで、注目度No.1!

その後、米寿祝いに行った。
ひさしぶりに親戚に会った。
寿司・カニもうまかった。

2001年11月02日

北海道 1

北海道です。
Yがまだ北海道に行ったことがないので
2泊3日北海道ツアーです。

今回はパックで飛行機往復+ホテル2泊です。
じゃらんでいろいろ探して一番安かった「マリオツアー」
ここは6月にも利用したのですが、やはり一番安い。
今回は上記のパックでなんと!22000円!!!
飛行機はAIR DOで行きも帰りも利用便が自由に指定できて追加料金無し。


で、初日は昼ころ北海道に着いてうちの親と小樽へ海鮮丼を食いに行った。
この海鮮丼はうまかったなー
ほたての味噌汁もうまかった。

夜は高校・大学時代友人を会う。
かなり久々な人もいたのでとっても楽しかった。

1次会は「桜庵」
ここは懐石居酒屋で料理がおいしかった。
特になべは最高。おじやもうまかったなー
ただ、量がボリューミーであまり食べれなかったのが残念。

2次会は「憩」
ここはよかった!
メニューは焼魚くらいしかないんだけど、
もうめちゃうま。
また行きたい。

この日はみなさん、お集まりありがとでした。
また、会いましょう!!!